オニ特訓2-1、2-2の続きです。



ダンベル運動でも、

「軽めのダンベルを使ってする運動」で

8パウンドを使えということだったようで、

別の運動になったときには



はい!くわっさんどうぞ!グッド!

と15パウンドをくれた、マイクショック!




15パウンドって!


手渡されるだけで重いんですけど!!!



ちなみに


8パウンド=3,629g

15パウンド=6,804g



です、もちろん、8パウンドも15パウンドも片手分です。



重いダンベルと、軽いダンベルを使い分けることで、

筋肉も効果的につきます。





<おまけ話>


トレーニングが終わり・・・



マイク「じゃ、くわっさん、来週も同じ時間で!」

くわっさん「来週無理だよ、私、忙しいもん」



マイク「えー?残念だなあ」

くわっさん「うん。来週さ、ヒップホップハッスルのマスタークラスでさー。

私のお気に入りのプレゼンターさん二人が、やるクラスだからさーー」



マイク「Σ(゚д゚;)!」

くわっさん「マイクはいかないの?ジェネットだけ?」



マイク「忘れてたーーーガーン!じゃ、その次の週!」

くわっさん「その次の週も、くわっさん、忙しいの。

ベビーシッターも頼んで万全の対策で、

ヒップホップハッスル3ラブラブのワークショップ行かないと!」



マイク「( ̄□ ̄;)!!」

くわっさん「マイクはいかないのにひひ?」



マイク「そうだった((>д<))・・・・」





結構天然なマイクです・・・・。

多分、このあわてぶりは・・・

私以外の土曜日に来る、トレーニングの生徒さんと

予定組んじゃったんだともいますよ。




しかも、マスタークラスが11時からだから、

その前、たとえば9時から10時とかに

「トレーニングできるかも?トレーニングしてからいけば?」

とかいってたけど・・・・


マスタークラスは!



9時半からです!


ちゃんと来て下さいね、プレゼンターさん!



<もう一個マイクとの雑談>


くわっさん「ねー、ターニャが今度代行の先生探してるから、

マイクやってよ!久しぶりにマイクのクラスが受けたい! 

ジェネもそういってたよ、マイク教えてください!」


マイク「ん?くわっさんがやればいいじゃん!」




そりゃさ、私はターニャのクラス受けてるわけで、

その時間暇ですよ。



でもマイクのクラスが受けたいんです!

マイクはもう、24では月曜日の夕方しか教えてなくて、

くわっさん同じ時間に自分のクラスがあって、

マイクのクラスは受けられないんです!!!!

(でもそのうち代行頼んで受けに行くかも)


マイク「でも、ぼくのところからそのジム遠いしさ。

ガソリン代も高いし、くわっさんが教えなよ!」



ふがーーーーヾ(。`Д´。)ノ!!

はじめてインストラクターになって失敗!

と思ったひと時でございました。




マイクとはトレーニングで毎週あってるものの、

マイクのクラスはもう2ヶ月くらい受けてません。


そろそろ禁断症状です。



マイクが好きなわけじゃなくて、

マイクのクラスが好きなので、

鬼コーチマイクにいくら会っててもダメなのだ!!!!



多分アメリカでターボキックを受けてる方はお分かりになると思いますが、

(前にも書いたかな?)

くわっさんは、マイクのクラスを受けることができる!と思うと、

すごくドキドキします。


教室に入る前に並んでるときなんて、

もーーー最高にドキドキしますね!



マイクは必ずギリギリに入ってくるので、

マイクが入ってくるまでの間はかなりドキドキ。



最初の頃はあまりにドキドキするので、

私は人妻なのに、マイクのことがすきなんじゃないか?

と真剣に悩んだほどです。あはは!



でも、マイクが好きなんじゃなくて、

マイクのクラスがとっても好きで、

マイクのクラスに参加できると思うと、

興奮して心拍数がアップしたのですね。




ターニャとは、インストラクターになってから、

インストラクターとして仲良くなったので、

最近はクラスの前はイントラ話などで盛り上がるため、

あまりドキドキしませんが、

ウオームアップの曲がかかり、

ターニャが最初の一声を発すると、

やっぱり、生徒に戻ってドキドキしてしまいます。




今思うと、マイクのことがすきなのか?と、悩んだ自分がアホですあせる



でも、日本の皆さん!

本当にスゴイターボキックの先生のクラスって、

そのくらい最高なんですよ!



いつの日か、いや、できる限り近いうちに、

シャリーンとアナリタのクラスを受ける日がきたら、

その日は、ジムに入る前から

ドキドキしすぎて、クラスの前に心拍数マックス!


ウオームアップの曲が流れて、シャリーンが声を発したら、

感動して倒れるかもしれません!!




ちなみに、鬼トレーニングの前は、

ドキドキドキドキじゃなくて、


ドキドキガーン嫌な汗かいちゃう




って感じです。



終わったら今度は

鬼特訓で呼吸が乱れてドキドキショック!でございます。




くわっさんのクラスもドキドキしてくださる方がいるといいなー。

オニ特訓を生き延びて、レベルアップするようがんばります!