さて、同じことのくりかえしになりますが

先週の土曜日、くわっさんは





ヒップホップハッスルのワークショップ

(2時間)


ターボキックのワークショップ

(2時間)



に参加してまいりました。



マイクの動画を見逃した方はこちらをどうぞ。




マイクからのメッセージ


マイクによる8ニーズと、ハイローの解説






ヒップホップハッスルを甘く見ていたターニャと私は、

ヒップホップハッスルが終わった時点で、

筋肉痛、あぅあぅ。




ターボキックが始まったときには、

足が鉛のように重くて、動きませんでした。







あぅぅぅぅ、と後ろでストレッチをしていたら、

マイクに





マイク「くわっさん・・・お水とかそこにあるから・・・

しんどかったら休憩してね」





と心配されました。







ちなみにワークショップの間は、間で、

くわっさんのあまりのついていけなさ、

ダンスのだささに





マイク「くわっさん?どう?いい感じだね」



と褒め指導(でも一番できてない)をしてくれつつ、

顔は



「あちゃちゃーーくわっさん。。。(((゜д゜;)))」



な表情だったマイク。







ワークショップ中も、終わっても心配され、

ホントダメな生徒ですいません。








でもいつも見捨てないでくれてありがとう、

ずっとついていきますよ、マイク先生!!






さて、ヒップホップハッスルとは・・・



タ-ボジャム、ターボキックを作った

シャリーンジョンソンさんが

新しく作った動きです。







ターボジャムはDVDをみて、皆さんがやる形ですが、

ターボキックはシャリーンさん(の会社パウダーブルー)が

インストラクターになりたい人に、

マイクのようなプレゼンターが10時間のコースで指導し資格を与えます。




そしてその資格を持つインストラクターに対して、

ラウンドと呼ばれる、動きと音楽が入ったCDアンドDVDを販売します。







そして、インストラクターたちは、その指導用DVDを見て動きを覚え、

付属のCDの音楽を使って

ジムなど(コレはどこでもよい)で

シャリーンさんが考えた動きを教える。




という流れになっております。







さて、ヒップホップハッスルですが、

ほとんどターボキックと同じような流れです。






つまり、ターボキックと同じように

ジム向けの運動として作られたのだろう、

と私は思うのですが、これのいいところは




「インストラクターの資格」が不要。




つまり、誰でもこのDVDとCDのセットを買って、

動きを覚えたら、教えることができるし、



ターボキックのようにDVDとCDのセットを買うのに、

インストラクターではなくてはいけない!

必要がないのです。





だから日本の皆様も興味がおありだろう!

と、DVDをさっそく見てみました。






うん、DVDだけでも結構楽しいですよ!





ターボジャムのように素敵なスタジオで大勢で!



キレイな照明で!!

キレイなカメラワークで!!






というわけではないのですが、

ジムのスタジオで、

シャリーンさんとその他4人くらいが、

カメラに向かって動きをします。






シャリーンサンは指示を与え、

また指導の仕方も教えてくださいます。





動きを覚えたら付属のCDが二枚あるので、

コレを使ってジムで教えるわけですが、




意外と!



ターボジャムをやってらっしゃる方にいいかも。






今まで、ジムでも、

またターボジャムをやってらっしゃる方からも



「ターボキック(ターボジャム)のCDだけは販売されてないの?」



というご質問を受け、それに対する答えは「No」でした。







皆さん、きっと、ターボの音楽がお好きなんですよね。






でもヒップホップハッスルはその心配が不要なので、

ある程度、DVDを見て覚えたら、今度はDVDじゃなくて、

CDだけ聞きながら一人でやったりもできるので、



以前頂いた



「日本からも買えますか?」


「DVDの中身はどうですか?」





というご質問に対する答えは




「(資格云々に関しては)日本から買えると思います」


(シャリーンさんの会社は海外発送もしてくださいます。

ただ、クレジットカードに関しては詳しくわからないので

クレジットカードに関する海外通販に関しては、

ご自身のクレジットカード会社に調べ頂く形になります。

スイマセン)





「DVDの中身はアットホームでよい!」です。




と、とても長くなったので一旦この辺で次回に。



<おまけ>


そうそう、今日、代理をしてきたのですが、

何度か代理をしているクラスな ので、仲良しになった方も多く、

その中の一人が



リッチェさんが「くわっさん!」と目を輝かして

しゃべりかけてくださったので、何かなー?と思ったら・・・




あ、先に少しリッチェさんについて書かせていただきますと、

りっちゃさんは、とてもお上手で、くわっさんは思わず、

リッチェさんは先生になったらいいよ、

とお話したことがあるほどの方です。




でもジムの会員権の関係で

マイクの教えてるジムの近くながら、

マイクの教えているジムには入れません。



だから、マイクのクラスは取ったこともなく、

マイクのことは知らなかったのです。



だから、私が

「インストラクターになったらいいよ」と薦めても


「うーん・・・」って消極的でした。



ところが今日のリッチェさんは違います!



リッチェ「くわっさん!私、インストラクターの資格を取るわ!」



くわっさん「おおお、すごいよかったわーー」



リッチェ「先週、うちのジムのクラスの代理でなんと!

マイクがきたのよ」



すでに、リチェさん、目がハート。



それは変な意味ではなく、

マイクのクラスのすばらしさを思い出し・・・・ハートに!



リッチェ「すごかったわ、あのクラス。

とっても動いてとっても楽しかった。

すごい一時間だったわ!!



彼が教えてくれるなら・・・




私・・・





インストラクターになるわ


о(ж>▽<)y ☆!!」




あっという間の心変わりのリッチェさん。



そのあと「でも10時間クラスなのよね」というので、



くわっさん「ふっふっふ!

マイクと一緒にターボで10時間よ!

楽しいわよ!」



リッチェさん「ドキドキ



あはは、ココにも第二のくわっさんが!

リッチェさん、今後は一緒にがんばりましょーー!!