なんと!我が家の地域にも、ヒップホップハッスルがやってくるーー。


*ヒップホップハッスルもシャリーンサンが考案なさった動きなのだそうです。

詳しくはワークショップに出ていないので、わからないのですが・・・。





オレンジかウンティー辺りでは、

もう皆さんやってらっしゃるのでしょうが、

サンディエゴは、私の出身地名古屋と同じく、

やや流行にも遅めなので・・・まさか、こんなに早くくるとは、

うれしいわーー。




コレはターボキックと違い、その名を名乗って教えることに「資格」は要らなくて、

2時間のワークショップ(クラス)に出かけると、

動きを書いた紙と音楽の入ったCDがもらえ、

「ヒップホップハッスル」と名乗って教えていい、という

とても楽しそうなクラスなのです。



い・いきたい・・・・





がっ!!


くわっさん・・・・




全然踊れません(><;)



ヒップホップって、オサレな響きすぎる・・・。

そこで、ターボキックどっとこむをチェックしたところ、



「生徒さんがもっとやってみたいと言う、スーパーホットな動き」


「経験は要りません、嘘だと思ったらクラスにきて御覧なさいよ」



というような宣伝文句が・・・気になる・・・・。


先生も、マイクとジェネットだし、

どうせ私がダサいことはご存知であろうし・・・・。



でも、みなさん、このYoutube画像 ごらんになって!

シャリーンさんとモニカさんとミケイラさん?が踊ってる!




こ・こりわ・・・無理でしょう、くわっさんには!!


と思ったらこちらにヒップホップハッスルの画像 が!!

まあどちらにしても無理っぽいのでゴザイマスが・・・





楽しそうなのは

ターボキックと

同じだっ(・∀・)!


オサレな音楽で、楽しく盛り上がるのは大好きなのだ!




と思っていたらうちのジムで、

12月にターボキックの資格を取ったオーナさんという方がいて、

彼女はターボキックの資格に先駆け、

ロングビーチまで出かけて、

ヒップホップハッスルのワークショップに参加したそうです。




オーナさん「あ、本当に経験は要らないわよ」




という彼女はヒップホップがかなり踊れるのだ。

子供にヒップホップを教えていたこともあるとか・・・




それって・・・





先生なんじゃん(  ̄っ ̄)




オーナさん、あなたのその「経験不要」の説明、絶対あてにならん。

くわっさんがどれだけ踊れないかしらんでしょう?




でも、うーむ、行ってみたいような、

醜態をさらすだけだからやめといた方がいいような・・・










ブログのネタ

o(^▽^)o


としては、かなりおいしいような・・・








うちのジムでは、他のヒップホップがあるから、

「ヒップホップハッスル」として今のジムで教えることはないけれど、

同じシャリーンサンが作った動きなら。

ターボキックのあとのクールダウンで少し使うのは、いいな、と思います。



いってみようかなー。


そうしたら、くわっさんもシャリーンさんみたいに、

オサレに動けるのかしら?