くわっさんの住むアメリカのとある地域で


人気ターボインストラクター


Nさん。





Yogaも、Piyoも、


そしてスタジオエクササイズなら、


ほぼすべて教えられる彼女。





そんなスーパーインストラクターへの


第一歩を目指し、


(まだその一歩も踏めておりませんが)


ジムのスタジオエクササイズの


インストラクタークラスを受講したくわっっさん。






そこで、いくつか基本的な、


そして大事なことを教わったので、


皆様と一緒に


復習させていただきたいと思います。





まず、


運動するとき、たとえば、


「バーーーン」


と上にジャンプをして、


そのまま脚がまっすぐのまま


着地すると・・・・





膝やらにその着地の衝撃まで負荷がかかるので、


軽く膝を曲げ着地すると、


ジャンプして着地したときの衝撃を、


膝と腰で和らげることが、


怪我を防ぐ上で大事であること。





それと、もう一つ。




ターボで言いますと、


たとえば


「パンチセクションAB(右側)」をしたら、


「パンチセクションAB(左側)」ってなってると思います。



スイマセン、くわっさん、


ターボジャムそのものをやったことはないので、


ターボキックでのたとえになっております。



さて、つまり、DVDのとおり、


シャリーンサンの動きのまま


パンチセクションの右側をやって、


普通に左側をやればいいのですが、




間違えて右側を2回やってしまう、


などとすると・・・


左右のバランスが取れないので、


右の膝が痛くなったりという


怪我の原因になると言うことです。






また、昔は、


絨毯の部屋で


エアロビのタイツと靴下で、


みんな靴を脱いでエアロビをしていたそうですが、


コレも怪我の原因になって問題となったため、


必ず、絨毯の上でも


靴を履いて


運動することを薦めているとのこと。





コレは、ターボジャムやビリーさんを


ご家庭でやってる方は、


結構当てはまるのではないでしょうか?





私も実は、家に運動マシンがあり、


靴下でやってました。


あっという間に膝を痛めました。(´д`lll)





ちなみに、ターボの靴は、


走る用の靴ではなく、


膝がサポートできる靴、


バスケの靴などがいいそうです。


(コレについてはまた詳しく書きますので、


おまちくださいまし)




今のところはこんな感じですが、


今週1週間かけて


もっとバリバリ勉強しますので、


私自身の復習もかねて、


書いていきたいと思います。





それと、大学の宿題も無事提出しましたー。


ふぅ、危機一髪でしたが、がんばりました!