アメリカには色々なジムがあります。


日本でも知られている、ゴールドジム


LA Fitness、などのチェーン系。


うちの地元だけにあるような地味なジムもあります。


カーブスや、カーブス系もあります。






また、アパート(日本で言うマンション)でも、


別に、高級なところでなくても、


規模の大きなアパート、住民が多いところは、


ちょっとしたジムとプールがついているのが普通です。







さて、そんな太った人も多いけれど、


ジムも多いアメリカのジム事情、


その中からモニカが選んだのは、






24 Hours fitness






ワタシは留学生のときもココで、


他のジムに行ったことがないので、





他と比べて、すごくいいのか?





どうかはわかりませんが、


ココはとにかく、その名のとおり24時間あいている。


そして、かなり支店が多いので、


会員権の種類によっては、どこの24でもいけるのです。





その便利さがいいですよね。






ワタシのアメリカ人のジム友達など、


「この間アリゾナに旅行に行ったとき、


アリゾナの24でターボキック受けてきた」


って言ってました。






すごい、そんな活用法・・・・・。






話がそれてしまいましたが、


飽きっぽいワタシは、


色々なジムにいけるという点と、


そして、メインのジムが家から大変近い


という点で24にしました。







さて、ジムに入るぞとは決めたものの、


とりあえず小心者のワタシは、


24のウエブサイトをチェック。





なんと!





2週間無料券ダウンロード


ヾ(@^▽^@)ノ




うかうか、自分の名前


行きたいジム


最初に行きたい日にち


を打ち込み、


券をダウンロードした翌日


営業マンデイビットから電話がかかり





デイビット


「無料券使うときは僕の名前だしてね」


としつこく言われたのでした。





モニカ「わかった」




デビ「じゃあ何時に来る?」




モニカ「ええ?わかんないけど、朝かな」




デビ「僕いないから、


夜に来てよ」




あい「ええ?朝、8時がいいんですけど」




デビ「じゃあ、仕方ない、8時半」




あい「じゃあ8時半」




と、なぜか時間まで指定されたのに、


『無料』


という言葉にうかれすぎて、


その時間指定の意味がわからなかったのでした。





次回は、強引なセールスに唖然の巻



次回もお付き合い下さいね。