ブルイックラディ蒸留所のマスターディスティラーであるジム・マッキュワン氏が長年思い描いていた"アイラ・ドライジン"
アイラ島在住のボタニストに依頼し、1年かけて商品化しました。(ボタニストとは、日本語で「植物学者」と言う意味。)
昨年から話題の"世界最後のローモンド・スティル"で蒸留された逸品です。
約30種類の香草類(内22種類がアイラ島に自生)が調和した複雑な味わいの唯一無二のドライジンです

飲んでみたらいいんでない

久保は言おう

ここの蒸留所はカッコいいので、このジンを飲んでるとカッコがつく
