勝井太郎もサラリーマンをしていました。仕事はレストランチェーン店での店舗管理。接客はプロとしてやっていました。プロのはずでした。

ところが。。。

アルバイト先のコンビニでお客様に不快な思いをさせてしまいました。問題はお客様の探していた商品を見つけることができなかったことなのですが、そのときの私の接客態度はとてもプロのものではありませんでした。申し訳ありませんでした。

新しい市役所にサービス業としての誇りをと考えている者として深く反省し、もう一度接客とはと見つめなおして活動していきます。プロとしての誇りを取り戻すためにも。