散発的に、演説をしてきましたが、本格的に街頭に復帰をします。


宇陀市立病院のチラシは、まだそれほど配っておりませんが、予想を上回る反響を頂いています。


病院建設は、進んでいきます。
何度も指摘をしているように、現状のままで病院の経営が改善されなければ、住民負担は総事業費の7割にも達します。


医師の確保や、病院の経営改革は、市長一人に託していただけでは、解決へと進みません。


市議として議会の中で、病院改革の道筋について指摘をし、提案をすることと並行して、地域から医療を再興する取り組みを始めなければならないと感じています。



当選してから、2か月あまり、情報のインプットと自身のオーバーホールにつとめてきました。理想を100とすると現状は10も言っていないのではないかと思っています。


選挙に当選するまでは、スピード重視、質を上げるには量をこなさなければならないと思ってひたすらにやっておりました。量をこなす必要性を今ひしひしと感じています。行動をすることが何よりも大切。


まずは現状報告から。
宇陀市のために、やるべきことをしっかりする。
勝井太郎は守るべき人を間違えない。