rain
rain
rain
ここには
rain
rain
何も


rain
rain
rain
すべて
rain
rain
まやかし


此処にいた君は
此処にいた僕は


rain
rain
rain
ここには
rain
rain
何も



何も

僕らには見えてないものがまっっだまだあって(むしろ知らない中の少しの知ってる場所で生活してる)、だからこそ表現できるものがたくさんあるはずだ。

そういうものを表現していくためにはもっと4人で話し合わないといけない。火花を散らさないといけない。

その中で今の僕ができることは、メロディーラインの引き出しの数を増やすのとどこまで言葉を吟味して白い,虚無な紙の上に載せていくかということ。

今日はこれに気付いただけでも収穫があったのかもしれない。


壁を越えると新たな壁が出てくる。
不透明な不確実な泥沼に雷光を刺せ。

スゴく離れてたなぁーw
ライブのショックというかトラウマかで何もする気が起きなかったのかも。


んん?って思った歌詞も一度色付けしてから捨てる方がいいのかな。