僕らには見えてないものがまっっだまだあって(むしろ知らない中の少しの知ってる場所で生活してる)、だからこそ表現できるものがたくさんあるはずだ。

そういうものを表現していくためにはもっと4人で話し合わないといけない。火花を散らさないといけない。

その中で今の僕ができることは、メロディーラインの引き出しの数を増やすのとどこまで言葉を吟味して白い,虚無な紙の上に載せていくかということ。

今日はこれに気付いただけでも収穫があったのかもしれない。


壁を越えると新たな壁が出てくる。
不透明な不確実な泥沼に雷光を刺せ。