「ダライ・ラマ単独会見「チベット人、監視下に」「居住地に解放軍が常駐」」事件です‐事件ニュース:イザ!


>ダライ・ラマは「いたるところに中国 人民解放軍が駐留している。

>秘密警察要員も多数入り込んでおり、チベット 人は厳重な監視下に

>置かれている」としたうえで、ある地区には1万人以上もの兵士が駐

>留し、チベットの伝統的な文化財や寺院などが破壊されていること

>を明らかにした。


対話といっても形だけでした。

結局、中国は何も変わって無いし現在も弾圧が続けられているようだ。


しかし酷い国だ。現在進行形で弾圧が続いているのに何故国連は動か

ないのでしょうかね?

日本の野党や反戦団体、人権団体を自称する人達は日本政府に中国

へ制裁を求めたり、中国に対して抗議活動を行って欲しいものです。


普段は反戦、人権、平和とか騒ぐくせに肝心な時に動かないのだから

意味無いな。


何故特定の国に対しては異常に甘い態度をとるのか不思議ですね~。

こういうダブルスタンダードな連中が平和とか言っても説得力無いよ

昔ならともかく今の時代には通用しない、そのことに気がつかないと

駄目でしょうね。


JOG-Mag No.567 朝日新聞のチベット報道




新聞・テレビはどこまで病んでいるか―「靖国」「教科書」「小泉改革」報道他 (小学館文庫)/稲垣 武
¥500
Amazon.co.jp

チベット大虐殺と朝日新聞/岩田温
¥1,575
Amazon.co.jp



YouTube - チベット虐殺 CHINA INVADES TIBET

スパロボZ ランド編をちまちまとプレイ中。


ようやく40話まで来た。

こっちだとキラが乱入してこないからまともな奴に見えるw

それでもエニルには突っ込まれていたけど、相変わらず

人の話を聞かないところは健在だった。


しかしランドルートも重い話が多いのに暗くならないのは

ランドが大人だからでしょうね。もちろん本人の性格もある

のだろうけど、心が折れても自分で立ち直る展開はセツコ

と対称的で面白かった。

どちらがいい悪いではなルートによってここまで変わるもの

なのですね。


後はガンレオンのパワーアップイベントは追加武器が強い

のに加え補給装置が追加されたので単機で戦える機体に

変わった。今までは武器がEN系なのでEN切れの心配が

ありましたが、それも解消されました。

これは、バルゴラより使えるなぁ・・・。


さてこれでシナリオも一区切りつき味方キャラも合流して

ようやく本格的に物語が動き出します。



「「拉致再調査拒否」 北朝鮮が中国に伝達」事件です‐事件ニュース:イザ!


「「拉致再調査拒否」で日本政府、対北朝鮮戦略の練り直し迫られる」政治も‐政局ニュース:イザ!


やはりこんなオチか・・・。


結局、北朝鮮には圧力を強めるしかない、という事になるな。


もっと何か有効な手段はないのでしょうかね・・・。


それと、この結果を規制解除や対話重視を主張していた人達が

どう思っているか知りたい。

こんなグダグダな結果になってもまだ擁護するつもりなんだろうか?

こういう時こそ人権団体とかの出番なのに、毎度の事ながら反応が

鈍いよね。

何で同じ日本人が拉致されたのに無視するのか不思議なものですw



北朝鮮利権の真相 金正日に騙された面々編 [宝島SUGOI文庫] (宝島SUGOI文庫 A の 1-2)
¥520
Amazon.co.jp