「ダライ・ラマ単独会見「チベット人、監視下に」「居住地に解放軍が常駐」」事件です‐事件ニュース:イザ!


>ダライ・ラマは「いたるところに中国 人民解放軍が駐留している。

>秘密警察要員も多数入り込んでおり、チベット 人は厳重な監視下に

>置かれている」としたうえで、ある地区には1万人以上もの兵士が駐

>留し、チベットの伝統的な文化財や寺院などが破壊されていること

>を明らかにした。


対話といっても形だけでした。

結局、中国は何も変わって無いし現在も弾圧が続けられているようだ。


しかし酷い国だ。現在進行形で弾圧が続いているのに何故国連は動か

ないのでしょうかね?

日本の野党や反戦団体、人権団体を自称する人達は日本政府に中国

へ制裁を求めたり、中国に対して抗議活動を行って欲しいものです。


普段は反戦、人権、平和とか騒ぐくせに肝心な時に動かないのだから

意味無いな。


何故特定の国に対しては異常に甘い態度をとるのか不思議ですね~。

こういうダブルスタンダードな連中が平和とか言っても説得力無いよ

昔ならともかく今の時代には通用しない、そのことに気がつかないと

駄目でしょうね。


JOG-Mag No.567 朝日新聞のチベット報道




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YouTube - チベット虐殺 CHINA INVADES TIBET