9条改正の日常 劇で警告/はえばるユース「憲法問題に関心を」 来月3日上演 - 沖縄タイムス

>劇は、ある日突然、9条が改正されたことを伝えるニュースから始まる。けんかで銃を持
>ち出したり、「軍」が経済的弱者に入隊を進めるなど、改正後の日常を極端に描く。
(中略)
> 銃を抜く役を演じる渡久地豪さん(沖国大1年)は「改正後の様子は極端な話。銃を人
>に向けるなんて怖くてあり得ないが、もしそれが当たり前の状況になったら自分自身『銃
>を向ける恐怖』がなくなると思う。それが怖い」。



え~と、こいつらは改憲後の日常より自分達の頭の中身を心配した方がいいですね。
極端な日常ではなく単なる妄想ですから。

大学生や高校生にもなって妄想と現実の区別がつかないなんて、この先生きていけ
るのだろうか。
まぁ単なる妄想電波なマジキチ&メンヘラなのでしょう。

そんなに憲法を守りたいのなら妄想を垂れ流すのではなく、現在の憲法でどのように
国や国民を守るのかという事を主張したほうがいいでしょう。
九条の問題点は今まで散々指摘されているのだから、それに対する回答を描くべき。

いい加減こういう妄想を叫ぶだけの行為はただの自己満足だということに気がつい
てもらいたいものです。












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