日本一おもしろい職人稼業のためのモノ売り講座 -2ページ目

日本一おもしろい職人稼業のためのモノ売り講座

笑いながら読めてカンタンにできそうな売上アップの知恵とコツ



って、あのね、お客に勇気出させちゃいかんだろ



今から挙げる人、気をつけて!


寿司屋
歯医者
接骨院とか治療院全般


あとアレだ、ほら






えーーーっと









ま、いっか、そんくらいで(そんだけかっ!)



とりあえず寿司屋が出りゃいいんだよ、今日はw


だって前回は寿司屋の途中で終わったからね~





んじゃ、つづきね


寿司屋に入るのになぜ勇気が要るかというと
腹いっぱいになるまで食べたら
いくら掛かるかわかんない



それどころか!



「お客さん、今日はいいのが入ってるよ!」


「へ~、なに?」


「のどぐろ(アカムツ)だよ」


「へ~のどぐろ?(知らん)」


「今日のおすすめだよ!」


「(いくら?って訊くのも野暮だし・・・)じゃ、それ」



出す前に金額言わない主人

いくらと訊けないお客(粋ぶってみたい気持ちもある)


お客は帰るまでお勘定がいくらになるのかわからずドキドキ



景気のいい時代なら
お勘定を気にせず食べるのが剛胆ってものよ!
って気取れたよね


でも今、世間のお父さんのお小遣いなんて知れてる

だからこんな寿司屋は怖くて入れない


ワタシだってイヤだ




時価・・・なんと恐ろしい言葉だ

いくらになるのか、主人の胸先三寸に掛かってる






だから寿司屋はお客を回転寿司に持ってかれる




銀座やらどこやら
ビジネスで利用されるような寿司屋はともかく
町内に昔からあるような寿司屋は
今はどこも厳しいに違いない








え、儲かってる?








じゃ、読むな(笑)












(ってことで厳しい前提で話を進めちゃうよ?)



人それぞれ、職人なりのこだわりやスタイルもあるだろ

でもお客が来てナンボだ、商売っつーのは

ケチな客なんて来なくていいよ!って
粋がってられるならいいけど
今の時代、ケチな客でも来てほしいでしょ


回転寿司に取られるくらいならさっ!



じゃ~価格で勝負する?


無理(あっちは一括仕入れで安い)


何で勝負する? ネタ?(いいネタ安く一括仕入れ・・・)


それも無理


愛想?


ムリムリw(女房子供にも怖いって言われる)














ムリムリ星人かっ!!




でも、そんなあなたでも大丈夫な方法がある・・・






















としたら?(ないんかいっ!)







いやいや、あるよ

ただ、地味でベタな作戦だ





■ 家族割(ケータイ会社かっ!)


3人以上の家族で来てくれたら2割引き


とか



■ ファミリーパック(ケンタッキーかっ!)


未就学児の分は無料、低学年は半額、高学年は2割引き


とか



■ カップルプラン(ディズニーかっ!)


仲良しカップルのためにキャンドルサービス


とか



■ シルバーパスポート(バスの運賃かっ!)


○○円で1時間食べ放題(ネタ限定)


とか



■ お一人様プラン(旅行会社かっ!)


1人でも寂しくないように店主がめっちゃ話し掛ける(笑)


とか



バースデープランとかなんとかかんとかいろいろ・・・



なにをバカな!って思う?




















そういうアンタがバカだ!(あ、言い過ぎちった・・・ゴメンナサイ)





要は基本価格設定は崩さなくてもいいけど
行けば誰でもどれかしらのサービスがあって
しかもちょっと気が利いてるってのがいい



大したサービスじゃなくていいと思うよ


お客の利便性ってのは安さだけじゃない


とにかく空席率が高くなって
いつも閑古鳥が鳴いてる風な店だと
余計に入りづらくなるからね





流れを作る!

小さくてもいいから流れを


今、何もせずに流れが止まってるなら
小さなアクションでもいいから
何かをやること!





ワタシはそれが言いたいだけ





さっき書いたいくつかの提案


やったからって繁盛するかっていうと
保証はしない (だってリスク背負わせてないし)



でもね、やるかやらないか


小さな店でも楽しくやってる人は
常に何か考えている




お客のために
お客が喜びそうなことを



あーたやってるの?
って言いたい


客が来ねぇ、客が来ねぇって嘆くだけじゃない?






ほかにもやれることはいくらでもある


どうでもいい、くだらない、
バカバカしい作戦が山ほど!


普通の外食コンサルなら提案しないようなね(笑)

外観を変えて中が見えるようにするとか
メニューのしつらえを良くするとか
看板を小洒落た風に変えるとか




でもそんな予算ないでしょ?


我々のような零細は
ゲリラ戦法でやるのが一番



嘆くのはまだ早い



じゃ~次回はいよいよアレだ!




なんだっけ?って思った人は
前の記事を2~3読み返してみてね










(ワタシも含めてw)








ただし、脱線する可能性あり・・・
















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あ~もう、どうにかなんないかな


不安だ
痛いよ
疲れた
こわいよ
これからどうなるの?
こんなのイヤだ
なんとかしたい


でもどうしていいかわかんない・・・




そんな風に感じたことない?



はいっ!
前回の続き~


『どうすればニーズを感じさせ
ウォンツを掻き立てることができるか』



考えた?



あなたは職人稼業をしている

何してるのか知らないけど
商売をしている


売るためのモノがある

それは自慢のモノだったりする


でも売り方を知らないから売れていない




なら知れ!売れ!稼げ!

(ってエラそうに言ってゴメン・・・ドキドキ)




でも売れないより売れたほうがいいでしょ?


そのためには
あなたの周りにいる人々に認知されないとね


あなたの店の前を通り過ぎていく人
同じ街に住んでいる人
ネット上を徘徊している人・人・人々!



ただ前回も書いたように
知らない人はあなたが作っているモノや
提供しているサービスに気づくことはない

いつまでも・・・



そこで、だ

本日のタイトルがヒントになる

『つ、つらいよぉ・・・やだよぉ』ね


ニーズ・ウォンツを掻き立てる最も効果的な方法

それは「痛みや不安」を煽ること

     (↑つまりネガティブな感情)



まぁ、それを悪用して霊感商法なんてのが
横行しているわけだ

たとえばこんな風に・・・



「あなた、最近イヤなことや不安を抱えていますね?」


「えぇ、まぁ」


「ちょっと悪い気が満ちているようですね」


「えぇ!? まぁ!」


「そのままだと近いうちにご自身や大切な人に
不幸が襲いかかるかも知れませんよ」


「えぇ!! どうしよう・・・私、どうすれば?」


「大丈夫! ここに悪い気を吸ってくれるツボがあります」


「おぉ、なんと!」


「でも高名な僧侶に入魂してもらったので
いつもは100万円で売ってるんです」


「ひゃ、ひゃくまんえんですか・・・」


「考えるのはわかります。でも今決めていただけるなら
50万円でお譲りしますよ」


「半額ですか!? どーしよ・・・」


「明日、事故に遭うかも知れませんね」


「こわいなぁ、う~ん・・・」


「わかりました。じゃぁ財布に入れて持ち歩ける
この厄除け石も特別におつけしましょう。
これだけで本来5万円のものですよ」


「それはお得だ! 買います!」



ってね?


んなアホな!って思うかも知れんが
これが霊感商法の典型。


でも待てよ?
このパターン、見たことないか?


ジャパネ○トたかたも
小林○薬も
はたまたそこらのリフォームの勧誘も
ついでに言うならこのワタシも!


みんなこの手口でお客を誘導するのだ(笑)




ヒザの痛み、ガマンしていませんか?
そのまま放っておくと
10年後には歩けなくなっているかも知れません
そこでグルコサミン♪ 

みたいにね
(今は薬事法が厳しいからここまでダイレクトちゃうけどw)



ちなみにワタシならこうだ


売れないままでいいの?
家のローンもあるし
子供の教育費も掛かるのに、不安でしょ?

でも大丈夫!
職人稼業実践会(仮名w)で知識を蓄え、実践!
するとまぁ、なんということでしょう!(ビフォアフ風)

月に10個しか受注していなかったモノが
半月で早くも20個に!
これでもう月末の支払いに怯えることもありません



ってな具合か(ウソ、そこまで保証しないw)




えーーーーーっと
つい話が脱線しそうになるな


つまり、


あなたのモノ・サービスでどんな
痛みや不安、イライラ、面倒や手間、
それに不便な生活から
脱出できるのか?


それを教えてあげればいい





昨日のオーダーメイド家具屋さんで例をあげると


「キッチン周りのデッドスペース
ムダが多くて雑然・・・
でも大丈夫! オーダーメイドなら
調味料もキッチン道具もきれいにスッキリ!
お掃除・お手入れもしやすいように考えます^^
今すぐご相談の方には
お見積もりから20%サービス!」



おいっ!定価設定のない見積もりから20%引きもねぇだろ!
などという野暮なツッコミは抜きにして
こんな感じっていうイメージね


もうちょい例に挙げようか


お寿司屋さん
最近は回転寿司に押されて
昔ながらのお寿司屋さんはどこもキュウキュウ


本業の寿司で厳しいもんだから
ランチ営業で丼モノとか出してるとこ多いよね

かくいうワタシも回転寿司派


なんでかって?

腹一杯食べたらいくら掛かるか分かんないから(笑)



となると、いくら掛かるか分からない不安を取っ払え!

『にぎり(並)一人前980円』

とか表に品書き出してるところもさすがに増えたけど
それで腹一杯になるか?


ならんわな
ならん以上、やっぱ回転寿司行くわな




でも馴染みの寿司屋があるってカッコ良くね?

かっ○寿司とかス○ローじゃなくてさw


寿司屋の大将と顔馴染みで
ちょっとお酒チビチビしながらにぎりを一人前
付け台越しに大将と世間話


粋だねぇ(ってワタシ江戸っ子ちゃいますけどw)




あ・・・やべ、長くなってる

今日はここまでにしとこうか(いきなりやけど)


寿司屋に関してはいろいろ書きたいことあるしな~

ネタ商売だけにw





前々回のテーマ
『どうすればアプローチされやすくなるか』
にうまくつなげるために、今日はここまで!
(ネタ仕込みま~す)






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さて、今日は前回の告知通り


「どうすればアプローチされやすくなるか?」


について




















書かないよ~~~だ(笑)



うそ、書くけどね、書くけどさ

今日は遠回りするから
遠回りしすぎてたぶん
そこまで到達しないと思う・・・



って前振りw







今日はね、ひとつ事例を紹介しとこうと思って。




これは知人の話なんだけど
その人は家具職人である。
(ゴメンね、Sさん、勝手に取り上げて^^;)



Sさんは自分で工房を持って
オーダーメイド受注して作って納品している。
つまりお客との直接取引(B to Cってやつ)ね



ところであなた、オーダーメイド家具って
必要性感じたことある?


ワタシはね、正直なかった。



Sさんと知り合うまでは。



今まで生活してきた中で
オーダーメイド家具って考えたこともなかったな


ニーズもウォンツもさほどなかった
(※ニーズは必要性 ウォンツは欲求ね♪)



でもSさんの作品の出来映えを見たり
話を聞いたりしていると
うちのキッチンのデッドスペースを活かす
棚とか作りたくなった



ウォンツが芽生えちゃったのね




今までもホームセンターとかで
安い棚とか物色したよ?


でもね、
あそこに入るサイズとか高さのモノがなかった

だから諦めてた
別になきゃないでいいワケだからね




Sさんと知り合わなきゃ
きっとこの先も考えることはなかったね



ところが知っちゃった



ああ、オーダーメイドって手もあるのか、って。

しかも思ったよりもリーズナブルな価格でできるらしい

(なんせオーダーメイドってめっちゃ高いイメージあるからね~)



するとね、ここもここも!
って構想が芽生えて来ちゃう


たとえば配電盤が邪魔で
丈のあるレンジ棚なんて置けないけど
オーダーメイドならできるな、とか




ま、予算ないし、すぐにじゃないけど
目当てができるわけよ
いつか作ってもらいたいな~ってね




この時点でワタシはSさんの『そのうち客』





わかる? 何が言いたいか


この家具職人Sさんの場合
ホームページで宣伝し、受注している

でもホームページってのは
ニーズを感じた人が検索して
見つけられるもの


ワタシみたいな人は別にそこまで検索しないから
当然ホームページにも辿り着かない


ホームページってのは受け身の戦略だからね


だからいつまで経っても
ワタシみたいな人のウォンツを掻き立てることはない




と・こ・ろ・が!


ちょっと知ったら欲しくなる
あれもこれも作りたい!(予算があれば!)



さぁ、
あなたな~らどーする~?

受け身で待ち続ける?



これは「アプローチされやすくする」前の段階だ


どうすればニーズを感じさせ
ウォンツを掻き立てることができるか
、だ。




その確実なパターンを1個だけ教えよう!
(え、1個かよ、ケチ! って誰か言った?)







知りたいかーーーーーっ!









知りたいなら今すぐ いいね!(←ポチ)



















(ってまた引っかかったねw ポチしてもなんもないよん)



じゃ、その方法は次回!!


(ってまた先延ばしw)


でもね、これを知ったら、もっと売れるぜ







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う~ん、今日も我ながら強気なタイトルつけちったぜ。


(タイトル負けせんようにせなっ!)



さ、今回はいよいよあなたが知りたいと思っている
例の件についてお話ししよう!







はて?例の件ってなんでしたっけ?







こ、こ、こらーーーーー!



アレだよ、アレ、ほら、アレアレ・・・






えーーーーっと・・・











ってお前も忘れとんかっ!




・・・

・・・(前回のブログ読み直しなう)








あ、そだそだ、例の件って

「あなたにアプローチする勇気」やんね~(思い出したw)





じゃあ今回はまずあなたがお客になってみよう。



あなたは今、歯が痛い

結構痛い

歯医者に行かなきゃと思える程度に痛い



でも今居る街で歯医者に行ったことがない、が

クルマで5分圏内にいくつも歯科医院があるのは知っている。




さ、どーする?

どこを選ぶ?

何を基準に選ぶ?



ん~~~、そだな~

痛くなくて先生が優しくて

受付のおねーさんが可愛いところ?

できたら近場がいいな~




はぃはぃ、わかるわかる

でもそれ、どうやって調べる?



ネット検索してもあまり情報ないでしょ、歯医者って。

だから知り合いとかに訊いて

少しでも情報を得てから行きたいと思っている。


なんでかって?

そりゃあーた、



安心したいからに決まってんじゃない!






ってなことが、あなたの商売にも起きているのねぇ~



つまり、あなたが気づいていないところで

あなたが提供するサービスやモノに

ニーズを感じている人がいるけれど

その人達の検索網にあなたが引っかかっていない

可能性が高い


・・・だけ!






分かりやすくズバリ言うよ?



あなたがしていることが

周囲の人に伝わっとらん!


ってことだ。



よしんばあなたの存在が見えていたとして

(ネット検索すりゃ電話や住所情報くらい出るもんね)

あなたを選ぶに足る根拠を持ち合わせていないと、


誰もあなたに勇気を出して

アプローチできないってことだ

(する気が起こらない、という言い方が正しいかな)



ワタシなんかね

1年前、近所にできたケーキ屋さんすら入れないよ(笑)


だって美味しいかどうかもわからんし

値段も外からじゃわからんし



でも小心者で善人なワタシは

お店に入った以上買わないと悪いしな~って思っちゃう(※ウソです)


だから入んないw

友達がモーレツに勧めてくれたら考えるけど。


でもこうしてくれたらどう?



決め手はスポンジと生クリームなんだから

その二つの試食みたいなのをさせてくれたらいい。


店頭でスプーンの先っちょに

少しつけて舐めさせてくれるだけでいい。


すると「この味ならこの値段でもいっか!」って納得できる。




それに掛かるコストは?




折り込みチラシ作るのに比べたら

屁でもないな

(もちろん予算があればチラシも作ればいいさ)



こうして初めてそのケーキ屋を選ぶ基準が生まれる。



でないと新しもの好きな人は行くだろうけど

そうでない人は今までのお店で買うよ

みんな保守的だしね


そして世の中、保守的な人のほうが圧倒的に多い。




ラーメン屋でもそうでしょ?


数多あるラーメン屋の中から

そこを選ぶ基準ってのが見えないところは繁盛しない。





じゃ、接骨院は?

造園業者は?

畳屋さんは?

塗装屋さんは?

お寿司屋さんは?

水回りのリフォームは?




ある意味職人稼業って

本人達が自己満足してるだけで

それが周りに伝わってないことが多い


買えば分かる、的な?

仕事は丁寧だよってか?





いやいや、先に言うよ



そんなもん買わねーよっ!

勝手に廃れろっ!









(*´д`*)ハァハァドキドキ・・・言い過ぎちゃった






だから普通の人は困るワケよ

いざ、必要となったときに。


いったいどこ選べばいいのさ?ってね




だって知らないんだもん、あなたのこと。

あなた方の業界のこと。


特に職人稼業の世界は

価格の基準とかわからんから

みんなこう思っている。



















ぼったくられるんじゃないか?











ってね。



だからやたら勇気とエネルギーが要るんだよ、

最初のアプローチってのは。


それがイヤだからアプローチしやすいとこに行く。


あんたのとこ、アプローチされやすいのかい?








次回は「どうすればアプローチされやすくなるか」



お、やっと講座っぽくなってきたぞ?







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フツーに考えてさ、こわいっしょ。



あん、もうっ


読まなくてもいいってってタイトルに書いたのに・・・


開いちゃったね? あーた、引っかかったわね?


じゃ~せっかくだから読んで行きなさい。


少しだけ役に立つかもよ(いや、それはないな、今回に限ってはw)




さ! では張り切って第二回行っちゃお~か!


『職人稼業のためのモノ売り講座』


記念すべき第一回では
その辺のお客になるかも知れない人が
“あなたにアプローチする勇気”について書いた。


これについて考えてみた人?







そんなに居ないね・・・


ま、しゃーない
まだ慣れてないだろうし解説していくか。



と、その前にワタシの自己紹介を
もうちょいしといたほうが良くね?





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って押しても何もなんないじぇ~

ただのジョークだじぇ~




で、なんの話だっけ? あ、自己紹介。




ワタシ、バイク屋での用品部マネージャーを経て
とある健康関連企業に転職し、
そこで出会ったのが

顧客獲得実践会の神田昌典氏
ワクワク系マーケティング実践会の小阪裕司氏でした。


え、名前聞いたことない?






じぇじぇじぇ~~~!!(使い方合ってる?)



いや、そんくらいマーケティング界では
超有名なお二人でね、
本屋に行けば必ず著書が売ってるから読んでみ(笑)



初めて読んだときに
ボロボロと目から落ちたウロコは
数え切れず・・・



その二つの実践会は、合わせると
6500社くらいの企業や店舗が入会してて
ワタシの勤めてた会社ももちろんその一社でね。


年に一回、

両会の合同イベントで
『社長のアカデミー賞』ってのがあったのよ。


集客、売上アップ、顧客満足なんかで


成功失敗問わず実践しまくって
結果を出した企業や店舗が選ばれて
青山のブルーノート貸し切って表彰式があったのね。


ワタシ、そこで優秀賞ゲットできたんですね~

ま、最優秀は獲れなかったけど



全国6500社のトップ8社に選ばれたのは(ボソッ)



え?



(ボソッ)



なに?聞えねぇよ




だから~~~(ボソボソッ)




ハッキリ言えよボケッ!








ボソボソボソ(自慢じゃないけど・・・自慢だーーーーっ!)





って自慢やんけっ!




す、すんません(笑)



とりあえずこう見えてワタシ
いろんな成功失敗の仕掛けをやりまくって
ノウハウは結構持ってる


だからその経験を持って独立し
ずっとフリーのコンサルしてたのね。


コンサルって言うと堅いっしょ?

なんか偉そうやしぃ


でもコンサルって言ったほうがわかりやすいから
使うけどさ、でも堅いから個人的には嫌いw


それにコンサルって口だけやん?
ワタシ、口出しも手出しもするから(笑)


言うなれば実践的コンサル


そんなワタシの売上倍増ノウハウ

聞きたいっしょ?
だから教えてあげる


しかもある程度はタダで!←(ある程度ねw)




いつから教えるの?




















職人稼業のためのモノ売り講座











次回かよっ!(さま~ず三村風にツッコミよろしく)







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