労働貴族とは高杉良氏の著書でも有名だが
日産労組を率いながら、当時のK会長との癒着の元
クルーザーに愛人にと、組合費を私物化しわが世を
謳歌したが、やがて退陣した塩路一郎氏のこと

まあ、もちろんそこまで悪くはないが
フライデーに掲載されている(らしい)某プロ野球選手のこと
をみると思い出します

なんで、球宴でもないのにプロ野球選手は今何しているの?
確かに私も交流戦の試合減少には賛成ですが、こんなにゆっくり
されてはプロ野球も間延びするのではないでしょうか??
試合が少なくなったのであればそれをつめて
ファンの緊張感が途切れないようにするのも、選手会として重要では?