一度も相手のパンチを浴びずに勝てると思っているボクサーがいると思いますか?
リングに上がった以上、相手のパンチを浴びる事になるのは当たり前なのです。
相手のパンチを浴びると仮定した上でボクサーはそれでも勝てる方法を考えるわけです。
最後まで戦い抜けば、たとえKOできずとも判定があるのですから、
相手より一発でも多くのパンチを出すスタミナが重要なのです。
三代目魚武濱田成夫

留学生活も1/3が過ぎ、12ラウンドのうちの9ラウンド目ぐらいでしょうか。
もう倒れるわけにはいきません。
一つでも多くのパンチを出し続けるしかありません。
もうガードばっかり固めて判定に持ち込めれば負けてもいいや、
なんて考えはダメです。
そう自分に言い聞かせる今日このごろです。
リングに上がった以上、相手のパンチを浴びる事になるのは当たり前なのです。
相手のパンチを浴びると仮定した上でボクサーはそれでも勝てる方法を考えるわけです。
最後まで戦い抜けば、たとえKOできずとも判定があるのですから、
相手より一発でも多くのパンチを出すスタミナが重要なのです。
三代目魚武濱田成夫

留学生活も1/3が過ぎ、12ラウンドのうちの9ラウンド目ぐらいでしょうか。
もう倒れるわけにはいきません。
一つでも多くのパンチを出し続けるしかありません。
もうガードばっかり固めて判定に持ち込めれば負けてもいいや、
なんて考えはダメです。
そう自分に言い聞かせる今日このごろです。