いつも連絡用に使用していたサブ垢は、制限がかけられてあった。ブロックとは違う機能。あの彼女(友人)のアカウントは、見れる状態。メッセージのやり取りも送信は出来るような状態。履歴は残っている状態。
創作用のアカウントも制限がかけられてあった。
スレッドはブロックされてあった。
本垢の方は、無傷だった。相互関係になっている状態。もちろん、スレッドも見れる状態にある。
本垢は、音楽生成AIで制作した曲を投稿しています。TikTokとYouTubeにもショート動画として投稿。最近、いいね👍をしてくれるアカウントが増えてきたのが嬉しいが、チャンネル登録者が増えないのが、ちと寂しい。
行動心理学的に読み解くと、一旦は距離をおきたいという心の仕草。ブロックではなく、制限をかけたのは、そういう意味。本垢の方は何もしてないのは、連絡先は確保しといておく。という意味だと思う。完全に嫌いになったのなら、全てのアカウントをブロックするはず。ブロックしたらメール連絡も拒否される仕組みになってる。このブログも一応読みに来ているんだと思う。
本垢は、広瀬香美合唱団のメンバー連絡窓口として使用していたアカウントで、フォロワーも広瀬香美合唱団のメンバーが多い。あとは、中国の友人や、17Liveで知り合った仲間達との連絡窓口として使用している。だから公開してる。
サブ垢は、友人と連絡する為だけの窓口として使用してた。
制限がかけられたので、投稿している記事は全て削除した。
もともとは、このamebloで繋がった人であり、その後、Xサイトで繋がり、facebookで繋がって、Instagramで繋がった。最近教えてくれたのは、直電番号。
酒に酔うと何故か分からないが、直電がかかってくる。今、◯◯さんと会ってるの。陽炎さんの話をしてたの。って言うのを聞かされてた。そういう時って、対応に困るよね。良かったね。楽しんで来てねって言うしかないじゃん。◯◯さんと会話してとスマホを◯◯さんに渡して、会話することになると何を話せば良いんだってなる。お久しぶりです。イベント以来ですね。って会話するしかなくなる。なんでオイラの直電に電話してきたのですかね?って聞くと、陽炎さんの話になり、盛り上がってきた時に突然、本人に連絡をしようって言う事になり、連絡してきたようだ。オイラは、この状況をどう判断すればいいのですかね?相手も、適当に相槌を打てばいいんじゃないですか?と言われました。
オイラが左足の手術をして、入院している頃だから、昨年の5月か6月頃の話。入院見舞いにも来てもらってた。いつだか、画像をアップしているからあえて上げる必要はないと思う。
彼女(友人)は、もしかしたらあの夜のことを忘れてしまっているかもしれない。
酔っていたから──
けれど、それでも、
どこかで『気持ちが落ち着いたら連絡をしよう』と思っている。
そんな気がしてならない。
…というか『気持ちが落ち着いたら連絡する』と言っていたから。
でもオイラの性格を理解している彼女(友人)は、そんなに長く待たせる事は無いと思う。待つ事は嫌いだから。
でも待てと言われたら、待つしかないんだろうなー。メリーのように。
今は、そっと見守るだけ。
それでもいつか、
もう一度、あの笑顔に会える日が来ると信じて──