昨年までは真耶さんが、旦那さんのことをAkiraくんって呼んでいたが、今年に入ってから旦那さんの事を夫と呼ぶようになったのは、何か心に変化があったよう読み取れるんだけど。。人間行動心理学的にみると、吟さんも今年に入ってから、真耶ちゃんと呼ぶ事がなくなり、妻が。妻が。ってブログで呼ぶようになったことに気がついた人は何人いるでしょうか?
あと國光吟さんとお兄さんがXサイトで喧嘩中も真耶さんは、無視を続けていました。昨年までは、フォローしたりして助けていたと言うよりも旦那さんと一緒になって応戦してたようです。
これって、お互いの気持ちに心の変化が発生したと思っても良いのでしょうか?今までは、親しく下の名前で呼び合う事で仲が良い雰囲気を見せていたのですが、夫や妻と言う呼び方に少し他人行儀にならざらなくなってしまうキッカケが出来てしまったという位置付けが行動パターンからみてとれます。
共同作業投稿もやめていますし、買い物やら食事の投稿もしなくなりましたね。
別行動を起こしていることに疑問を感じました。
今頭に【女の心は秋の空】って言う文字が浮かびました。それから1、3、5、7、10という数字も浮かびました。
女の心は秋の空
いわゆる言葉通りで、熱が冷めると秋の空模様のようにコロコロと気持ちが変わりやすくなるって言うことですね。
1、3、5、7、10
この数字の意味は、異性との付き合いにおける出来事のタイミングを表す数字なのです。
1:
- 1日目: 出会い、初めてのデートなど、関係が始まったばかりの時期。
- 1ヶ月: 交際1ヶ月の記念日など、初期の重要な節目。
- 1年目: 交際1周年など、関係が安定してきた最初の大きな節目。
3:
- 3ヶ月: 関係がより深まる時期、または倦怠期に入りやすいとされる時期。
- 3年目: 中期的な関係の節目。浮気や関係の変化が起こりやすいとされる年数。
- 3年目の浮気というタイトルの歌などがある
5:
- 5ヶ月: 交際期間の中間地点。
- 5年目: 結婚生活5年目は「倦怠期」や「中だるみ」と言われることもあり、関係を見直す時期。
7:
- 7ヶ月: 特に大きな意味合いを持つとは限りませんが、区切りの良い数字として意識されることも。
- 7年目の浮気: 結婚生活における大きな転換期の一つとしてよく言われる年数。
- 10ヶ月: もうすぐ1年という意識が高まる時期。
- 10年目: 結婚10周年は「錫婚式」と呼ばれ、夫婦にとって大きな節目。関係の安定や変化を意識する時期。
これらの数字は人間関係の進展における特定の時期や、変化が起こりやすいとされるタイミングを示唆していると考えられた数字と呼べます
- 初期(1)
- 中期(3、5)
- 長期(7、10)
といった段階で、関係における重要な出来事や変化が起こりやすい、と捉えることができます。
2022年に駆け落ち再婚を発表してから3年目ですね。この期間を乗り切るのかな?