コロナワクチンを最初に投与した人が、2年目になって、心筋梗塞になりやすい身体になったという報告がネット上に上がりましたね。


心臓の筋肉を硬直させる菌が入っていたとかで、今やTwitter等で話題になっています。

コロナワクチンを3回以上打つと死に繋がる確率が数倍に上がるとか言われてます。

アメリカのコロナワクチン製造に関わった人がネット上に暴露したことで、話題にになったようです。本来ワクチンが製品として認められるには、治験を5年かけて行う事が基本であるが、今回は特例として、全世界の人々が治験者となり、治験した結果が2年後に分かるようになるので、そろそろ出始めるようです。癌になりやすい菌も発見されたとか言われてました。1番厄介なのが、心臓の筋肉を硬直させてしまう菌がたくさん出てきたことがわかったようです。


コロナワクチンを打たなかった人が正解だったという事です。


知人の話では、友人がコロナワクチンを4回目を打つ前の日に同窓会があり、元気に暴れる姿が目撃されましたがワクチンを接種してから2日後、心臓が動かずに突然死を迎えました。


コロナワクチンの接種は、やらない事が正確です。



日本のテレビ番組のニュース等では、コロナワクチンを打つようにとオススメしてますが、それは全部、嘘でありヤラセである事が証明されました。