次の肘あたりの腕を切る手術日が決定しました!!
8月20日です。肘あたりに人工血管を入れてシャントを作ることをします。オリジナルの血管が筋肉の更に下の方にあり、血管を表面に上げる手術をするか、諦めて人工血管を入れる手術をするか担当の心臓外科医と相談したら、リスクが少ないのは、人工血管を入れることだと言われまして、再々々手術をすることになりました。
腎臓科の担当医師は、判断ミスをして申し訳ないと言われてました。命は助かってますが、ひとつの判断ミスでどれだけ命が減るかわかってるのかと言いたい。ただ今更言ったところで、おいらの腎臓が完治することはなく、、、このミスひとつで若い医師が大きく成長をしていけばいいなと思いました。
あと台風の日、透析を終えて帰宅しようとしたら、傘立てに置いた傘が盗まれてました。誰かが間違えて持っていったかで、看護婦に話したら、防災センターに予備の傘があるとかで、夜9時30分頃、防災センターへ行って借りに来たと言って渡された傘を見たら、おいらの傘でした。
えの部分に名前がついていて確認出来ました。
なんで?こんな所にあるの?
昨日の透析時に婦長さんがやってきて、きちんと謝っていました。不手際があって申し訳ありません。張り紙を張って注意喚起しましたから多分大丈夫です。と。盗まれる時は、盗まれますよ。ましてや朝から台風が来てたから雨だったし、傘が紛失するなんてないはずなのに、どうして無くなるのかな?でも防災センターから借りた傘が自分のものだとわかって安心しました。と伝えました。
自分のものは、きちんと元に戻るのですね。
神さまがキチンと見守っているということでしょうか?不可思議な出来事が立て続けに起こるものなのでしょうか?