本日の残業めしは、写真のクーポンを使ってたべてます。やっぱりね、、、腹が減る!!頭を使う仕事だから非常に腹が減る!!
でも、マックって、炭水化物の塊だから病院的にはNGなんだけど、、、でも毎日食うわけじゃないからいいだろうって、勝手に理由つけて食うわけ。食わなかったら、後悔するじゃん、、、もしも明日に死ぬと分かってたら、絶対に後悔することしたくないじゃん。ああ〜〜、あの時、食っておけば良かったな〜〜って。後悔が続くと人は、ストレスを感じ、イライラさせてしまう生き物。
ストレスを感じると、、、ドーパミンが体の中に排出されて、血糖値を上げる作用がある。ストレスがあると血糖値が上がるならば、ストレスを下げることをすれば、血糖値も下がる。なので、健康的な体が作られるということらしい。
医者の言葉を信じればね。
でもね、糖尿病や癌などの難病は、まだ完全な治療法が見つかったわけじゃないから、有名な病院というか経験豊富な医師に当たらないと、適当な事をいう医師もいるんだな〜〜って事が分かったのと、小さな?クリニックなところだと、頼みもしない事を患者に断りなく平気で行う医師もいるんだな〜〜ってことも知りました。
その行為を当時、担当医だった先生に話したら、その先生は、経験豊富な先生に自分の研究を認めてもらいたいから患者を利用してやるのよ。と。。。
なるほど。と納得しました。もう定年退職した先生でしたが、日本とアメリカを合わせて3万人以上の患者を見たと話してたっけ。最初に卒業したのが、順天堂大学病院で、アメリカに渡りハーバード大学病院や東京大学病院、聖路加国際病院、他にも担当医を経験してたとか。。。その医師を紹介してくれたのが、聖路加国際病院の眼科医で網膜症手術では、日本一を誇る医師で眼科医の部長さんでした。
たまたま親父と知り合いだったので、インフルエンザの菌が目に入ったとき、失明しかかってた私の眼を最初に見た病院が東京医科歯科大学病院で、その医師は、原因が分からないから手術しましょうと言ったのですが、親父が聖路加国際病院の眼科医部長さんを紹介してくれて見てもらったら、右目房内出血と診断され、痛み止め目薬を点して治ったことから、聖路加国際病院を信用したのが始まりかな。
でも、マックって、炭水化物の塊だから病院的にはNGなんだけど、、、でも毎日食うわけじゃないからいいだろうって、勝手に理由つけて食うわけ。食わなかったら、後悔するじゃん、、、もしも明日に死ぬと分かってたら、絶対に後悔することしたくないじゃん。ああ〜〜、あの時、食っておけば良かったな〜〜って。後悔が続くと人は、ストレスを感じ、イライラさせてしまう生き物。
ストレスを感じると、、、ドーパミンが体の中に排出されて、血糖値を上げる作用がある。ストレスがあると血糖値が上がるならば、ストレスを下げることをすれば、血糖値も下がる。なので、健康的な体が作られるということらしい。
医者の言葉を信じればね。
でもね、糖尿病や癌などの難病は、まだ完全な治療法が見つかったわけじゃないから、有名な病院というか経験豊富な医師に当たらないと、適当な事をいう医師もいるんだな〜〜って事が分かったのと、小さな?クリニックなところだと、頼みもしない事を患者に断りなく平気で行う医師もいるんだな〜〜ってことも知りました。
その行為を当時、担当医だった先生に話したら、その先生は、経験豊富な先生に自分の研究を認めてもらいたいから患者を利用してやるのよ。と。。。
なるほど。と納得しました。もう定年退職した先生でしたが、日本とアメリカを合わせて3万人以上の患者を見たと話してたっけ。最初に卒業したのが、順天堂大学病院で、アメリカに渡りハーバード大学病院や東京大学病院、聖路加国際病院、他にも担当医を経験してたとか。。。その医師を紹介してくれたのが、聖路加国際病院の眼科医で網膜症手術では、日本一を誇る医師で眼科医の部長さんでした。
たまたま親父と知り合いだったので、インフルエンザの菌が目に入ったとき、失明しかかってた私の眼を最初に見た病院が東京医科歯科大学病院で、その医師は、原因が分からないから手術しましょうと言ったのですが、親父が聖路加国際病院の眼科医部長さんを紹介してくれて見てもらったら、右目房内出血と診断され、痛み止め目薬を点して治ったことから、聖路加国際病院を信用したのが始まりかな。
