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メルマガより1部転載します。めちゃ面白い情報でしたので共有します。世の中には色んなセミナーが開催されているのですね。



「あなたのご主人がきのう着ていたワイシャツに口紅が付いていました。どのような質問をしていきますか?」 という元刑事さんが行っていたセミナーの中で出された問題。


元刑事さんによると、 ウソを見抜くのは、簡単だそうです。 恐いですね。人間がウソをつくと必ずサインが出てきます。

一番強いサインは 自律神経サインといって、汗が尋常じゃないほど出たり、手が震えたりします。これは、自分の意識では抑えられないので非常に目立ってしまうようです。

二番に強いサインは意外なんですが、下半身のサインなんです。


これは何かといいますと、ビンボー揺すりもひとつのサインですけど、足の向きによってウソがわかるそうです。

人がウソをつく時って、つま先を正面に向けないのです。

例えば、来店型の実店舗で対面で話す時に足のつま先を横向けてしまうお客さんは、どんなにいいことを言っていても買わないそうです。

何かおもしろいですよね。

他にも、手の動きでしゃべりながら口元に手を運ぶときは深層心理では 「ウソをいっているから口を塞ぎたい」というサインだったり、質問に対して聞いてもないことまでしゃべってくるのは、ウソを保護するためだったり、 信じてもらうための行動だそうです。




本当に為になる話ですね。