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友人に言われました。
『とおちゃんは、芸能人に興味ないの?』って。




はっきり返答しました。『興味ない』と。『芸能人からメールが届いても興味ないの?』『興味ない』と返答しました。




『自分の親戚には、俳優の人がいるし、家族の中にはラジオ局を経営していた人がいたので、芸能人っていう仕事上の人には興味ない。自分もビジネスタレントをしてるからね。タレント=個性でしょう!IT系のビジネスタレントね。興味があるのは、肩書きを外した人。プライベート上の中で、芸能人という肩書きを隠した人に興味を持つよ。同じ立場で会話する人かな。中には勘違いしながら立場を作る人もいるけどね(笑)』って返答したら、




『うんそうだね。ファンには手を出しちゃダメだよ。』って言われたので、


『俺のファンは、企業帯だよ。手を出さなきゃ仕事にならないよ。ITはそういう仕事だよ。』


って言ったら、返答が無かった。




多分、友人はこう言いたかったらしい。『私は日本を代表する有名芸能人よ。どうして私にメールしないで、他のことに夢中になるの?』


芸能人とは、本来は、芸能業界の中で働いている人を芸能人と呼ぶが、最近は、芸能業界でタレント活動をしている芸能タレントを略して芸能人と呼んでいる。


ビジネスタレントとは、タレント(元々は英語)を日本語に訳すと個性と表すので、個性を活かしてビジネスしている人を指す。最近では、IT系でいえば、WEBデザイナーやPGやSEやSAなどの仕事をする個人事業主や企業に所属しながら個人帯で活動をする人を指します。

建築業界ならば、個人でリフォームなどを受け持つ建築士とかを指します。


ビジネスタレントと芸能タレントは、仕事内容は違えど、個性をアピールして仕事を頂くことは同じなので、どちらもスキルがアップするように頑張って成長していくので、同じなんです。




IT系の有名なビジネスタレントは、年収2000万円とか3000万円なんて言うのも当たり前の世界です。芸能業界との違いは、芸能業界は、全てが縦社会ですが、IT業界は、横社会が多いので、ひとりひとりのスキルの差が見えやすく独立する人も多いのです。


スキルが高い人ほど、仕事場では無口な人が多いとされてます。