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そういえば、誰かが面白い話をしてたなー、それはね、神様の話。神様って、ほとんどが名前だけが有名であって、誰かが実物をみたわけじゃない。けど、存在するみたいな感じですよね。例えば、仏教だとお釈迦様がいて、その下に5体?の明王神に護られていて、その下に数名の菩薩様がいて、その下に餓鬼がいて、、みたいに構成されてる。

キリスト教も同じ。創造神ゼウスがいて、5体?の大天使に護られて、その下に数名の天使がいて、その下にエンジェルがいて、、みたいに構成されてる。多分、ブッターもヒンドゥ教もイスラム教もユダヤ教も同じ構成だと思う。


みんな同じ神様を別々の宗教による名前で、呼んでいるんだと思う。それって、皆さん知ってました?知ってる人は何人かいると思う。

で、何が面白いかというと、神様に性別が存在しないって知ってました?神様には、性別の概念がないんですよ。性別の概念が誕生したのは、アダムとイブからであって、神様には、オス、メスの概念がないわけ。それを生物界に当てはめると、何に属するのか?それは、両生類に属しちゃうの。つまり、神様は、カエルと同じ生き物!!


つまりカエルは、神様と同等の存在になるってこと。人間は、死んだら魂は死後の世界に飛ぶ。死後の世界は、神様の世界。でも神様は、カエルと同等。つまり死後の世界は、カエルの世界にあって、人が死んだらカエルに変わって、ゲコゲコって鳴いてるかもしれないね。。


可能性はあるかもよ(笑)