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X-37Bことアメリカの空軍がもつ小型無人偵察機が、22ヶ月のフライトを終えて、2014年10月14日にアメリカカルフォルニア州に着陸する模様。


アメリカ空軍がもつ小型無人偵察機は、今のところ3機あるそうです。その中でも今回は、1号機が戻る予定である。


無人偵察機の飛行目的は秘密とのことで、一部ネットでは、中東や中国、北朝鮮の調査ではないかとの見方もありました。


この無人偵察機は、全長9メートルしか無いとのことで、スペースシャトルのような方法で、NASA宇宙センターから宇宙へ飛ばし、遠隔操作で空軍基地に戻らせるようです。