その帰りの事
スーパーの正面には、ちょっとした広場になっててベンチもあり、滝のような噴水?もあります
そこで、小学生の男の子がスーパーのわきに敷き詰めているバラス(石ころ)を、噴水に投げつけている
噴水は石を投げる所じゃない!しかも、外れれば広場に石が飛ぶ…
ムカムカきた私は
『噴水に石を投げちゃダメでしょ、向こうにも飛んで危ないよ』
あくまで優しく…
ガキ『あっ

』止めずに投げ続ける


『危ないって言ってるの!やめなさい

』2、3回言いました
よーやく止めたので、アツの手を引き信号待ちをしながら、その子の様子をチラチラ見てました
が

投げてます
私の顔を見ながら
私はまたクソガキの所へ足を向けると、そいつは噴水の裏に逃げました

追いかけて
『止めなさいって言ったよね?危ないって言ったよね?』

『…うん』
信号を渡り、反対側から様子を見ながら歩きました
ガキは私が帰る様子を気にして見てます
枝で木や葉をバシバシ叩き始めてしました
もちろん私を見ながら…
その行動も許せなかった

葉が飛び散っていたんだから…
建物の(スーパー)影でガキが見えなくなり、私は、アイツ絶対やってる!と、思い、もう一度行きました(私もしつこい)
案の定やってましたね…
私は道路を渡り、ガキに向かうとまた噴水の裏に逃げたので、好都合だと思い追いかけた
三度目、もう優しくしない!
『こら、このやろー
何でやめねーよ
あぶねーから止めろっつったべ
』ガキ『あ

』『あ

じゃねーよゴラ!ふざけんなよ
お前どこの学校だ
○小か
』『…』
『○小かって聞いてんだコラ
それとも△小か
』『△小…』
『名前言え
名前だ
言えこら、学校に電話してやっから
』首をふるガキ(半べ)
『止めれるのか
危ないって言ってるのわかるな
』うなずくガキ
許してやりました

また信号を渡り歩きました
でも、クソガキ、まだ私が帰り去るのを確かめていました
もう行く気なかったのでシカトしたけど、アイツ絶対またやってるぞ

大人の注意もきけないなんて…腐ってる…
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