年は60をとっくに越えた、生涯独身だったババァ
今回の区民税都民税、国保の納税額がいつもと違う事から私が役所に問合せ、税務署やら役所やら走り回り、その努力も意味なく終わり封書のやり取りで済む話しとなった
役所にデタラメに説明され、無駄足をした事に文句を言って、今度はちゃんと事細かく源泉の内容も話した上でその源泉徴収票を送ったのに、『それではダメだ足りない』と旦那に電話がいったらしい…
それだけでも腹立つのに、電話の向こうで経理のババァが、あーだこーだと旦那が喋るのを割って喋ってる

私、人の話を割って喋るヤツ大嫌いなんだよね
(前の旦那がそーでした)電話口で旦那を挟んでの説明にラチあかず、割って話すババァにムカつき『ちょっと
ババァにかわれ
』と言ってしまいました
ババァは事あるごとに私の話を割ってくるので、
私『ちょっと
私が話しているでしょ
人の話を最後まで聞きましょうよ
そーやって割ってくると、何を話していたかわからなくなるでしょ
』バ『あら、私が話した方が早いと思って(笑)』












私『私が言いたい事を短くしてくれてるのかもしれませんが、あなたの言ってるの全く違うから
だから最後まで聞いてって言ってるの
でないと、また最初から説明しないといけなくなるでしょ
』バ『あらそう?ごめんなさい(笑)』












最終的にババァは上から物を言い、(全く前の旦那と一緒)『会社が小さいんだから、確定申告は自分でやるものよ
そのために源泉徴収票渡してるんだから
社長だって自分でしてるのよ
』小さい会社は自分でやるもの
誰が決めたんだ
小さくたって会社やってるところだってあるわぃ
私『だから
前の会社ではそれをやっててくれてたんです
(ややこしいですが、うちの旦那は名義だけ別の会社に起き、仕事はこのババァのいる会社でずっと働いていました。でも去年4月から名義をババァのいる会社に移したので去年は2社で勤めていた事になるんです)会社の方針も私は何もわからないんだから、一言「確定申告自分でしてね」って言ってくれればこんなことにならなかったじゃないですか
それに、源泉徴収票くれるのは当たり前
源泉もらったら全て自分で確定申告しなきゃならないってわけじゃないでしょ
』バ『私は今まで自分でやってきたわ…(不満そうに)』
私『とりあえずわかりましたから
来年からきっちり私がやりますから
』バ『そうね
今回でわかったわよね
』キィ











何様
糞ババァ



早く隠居しろ
久々に前の糞旦那とのバトル思い出したわ

あの口調

穏やかに話、かつ上から物を言い、俺は間違っていないとゆー圧力をバンバン出してくる…
その態度が気に入らなく私はいつもキレていた

キレると、『怒ったら負けだよ
』と…キィ










もうかかわりたくない
あんな喋り方する人間とわっ