またアツの親指が… | 蕾

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また私の不注意でアツの親指を怪我させてしまいました…しょぼん


風呂上がりに換気扇を回し忘れてたから、水滴が壁ビッシリついてて、放置はカビのもとビックリマークと思いワイパーみたいなので除去しようとした。



アツは私の金魚のフンなので付いてくるんですダウン


アツが来たら落とす水滴かかって濡れてしまうから、風呂場からアツを追い出したんだけど、それでも入ってくるダウン


仕方ないから扉を締めました。鍵がついていないので、パーで抑えながら水滴を取ってました。
時には扉に体重をかけたりもした…


作業している間、アツは大泣きしょぼんあせる


旦那は酒飲んでるから声だけアツにかけるダウン


『アツ、おいで』


連れて行ってはくれない…


しばらく泣くので、ようやく旦那が腰をあげた。


そしたら声をあらげて


『ゔぉらむかっ!!指挟まってんじゃねーかむかっ!!


私はビックリして扉に体重をかけて抑えてた手を離しましたあせる


アツの親指は少し皮がむけ、色が変わってた…


『病院行く!!パパビックリマークアツ抱っこしてビックリマーク私が運転するから!!


『まてって、様子見よう』

『じゃあせめて冷やさなきゃ!!


『まてって、指しゃぶるだろ』


『しゃぶる指は反対だから大丈夫だって!!冷やさなきゃ!!


それでも『待て』しか言わない旦那に腹がたち、


『もういい!!タクシー乗って病院行くむかっ


と言っても旦那はアツを抱っこして離さないむかっ


だったら早く私からアツを離してくれたらこんな事にならなかったのに…


でも、私が挟んでしまったから文句も言えないダウン


言えば罪のなすりつけあいになって喧嘩になるのがわかるからダウン


もう、旦那の言う事はシカトして、アツの親指に冷えピタを貼った…


今度から、どーしてもアツを離してしなきゃならない仕事をする時は、バカ旦那に強く言ってアツの相手をしてもらおう…


もう私の不注意でアツを痛い目に合わせたくないしょぼん


私の不注意で親指怪我させたのこれで二回目だ…しょぼん


気を付けなきゃ…