こんばんは
高野です。
カバディマンガ「灼熱カバディ」
10/24更新、60話について
ちょっと追加で"その2"です。
※私個人の意見です。
前回のブログに書いたとおり
紅葉の佐倉に7得点を許してしまった
能京高校について
細かく見ていきましょう。
まず能京のアンティ
見た感じこのポジションですね
左から
宵越、畦道、水澄、伊達、伴、関、井浦です。
レイダーは紅葉の佐倉
それでは
流れを見ていきます。
2.押し出そうとした関をいなして
佐倉はさらに中へ入りボーナスを狙います。
その他メンバーもフォローに入ります。
※関と佐倉が入れ替わる不思議な状況に
3.井浦はボーナスを阻止しようとしたが間に合わず
ボーナスイン後に接触。キャッチすることが出来ず。
4.佐倉はボーナスイン後に方向転換をし
フォローに周った関の後ろにいた伴にもタッチ
その後、関をもう一度よけて、コースを外にとります。
5.カバーからフォローに来た水澄、伊達のチェーンを
目でフェイントをかけて上に意識をそらし
Dukhiでくぐります。
6.最後に、押し出そうとした水澄に背中を押されながらも
近づいてきた畦道をキックでタッチして生還
という感じでした。
今日は流れの確認のみ
※疲れたから
次回こそ、能京に"喝"を入れたいと思います(笑
ではでは~






