ロッシ8改1/8バギーを、また、ロッシ8 2.0に、変更した。HBのD812で、行きたかったのだが、スペアパーツが、手に入らず修理もできず、壊すと、出来なくなるので手放す事にした。それで休憩中のロッシ8を、引っ張り出してFサスを、3.0のサスアーム流用することに。サスアームだけは、そのまま使えると思い前もって購入していたが、なんと!キャスターブロックが、つかない・・なんと舵角を、増やすために、サスアームの幅が狭くなりキャスターブロックが、小さくなっている。急遽ブロックとスピンドルを、手に入れて制作開始。サスアームは、そのまま取り付けできましたので、リバウンド調整のイモネジは、2・0用を使用してキャスターブロックを、取り付けて(取り付けビスと、カラーも3・0用の短いやつに。)スピンドルは、3・0用は、今回使用せずに2・0のアルミスピンドル(キングピンアングルつき。)を、使用した。取り付け位置は、同じだが、タイロッドの取り付け位置が3・0は下がっていたのでブロック側をスピンドルの接触する部分を、少し削って取り付け完了。 アッパーアームは、そのままでOK。これでロッシ8 2・05の完成。走行してみたところコーナーは、初期から楽に曲がっていく車に、なりました。3・0の15°ブロックで、コーナー後半も、曲がるようになった。(サスアーム以外セット変更なし。) D812のボディを、無理矢理搭載。パッと見は、D812。 それにしてもHPIは、ユーザーの事考えているのか?スペアパーツの供給も、出来ていないのに今度は、1/8オンロードシャーシなんか作っていた・・