心が軽くなった言葉 | 集客できないのは理由(わけ)がある!

集客できないのは理由(わけ)がある!

なんとか術を学んでも集客できないのは、問題はそこじゃないからです。一発野郎ではなく3年、5年、10年と続きたいなら経営の基本を学ばないと!

久しぶりに、この言葉を思い出しました。

「空樽は音が高い」

空の樽は叩くと高い音を立てる。
中身のない浅薄な人ほど、よく喋るという例え。

「板につく」

元々は役者が経験を積んで、演技が舞台(板)によく調和するから来ていて
経験を積んで、動作や態度が地位・職業などにしっくり合うこと。

何故だか、この言葉を改めて読んでみると何か胸の支えが軽くなる。

先日、娘の友達が泊まりに来ました。
二人布団を並べておしゃべりしている姿を遠巻きに見ていて
自分は大人になるに連れて色々なものを身につけて
まるで十二単衣を着ているような状態になってはいないか?と・・

子どもに戻りたいとかではなく
自然体とか「素」の状態でいればイインダヨって感じだろうか。

次の日はコーチャンフォー(郊外型巨大書店)に娘と友人を連れていきショッピングにお付き合い。
(要は小学生のアッシー君をした)
最初は友達と一緒に行きたいから連れて行ってくれない?と言われて
何をワガママをむかっ爆弾と思ったんだけど
前の晩、偶然、友達が実は転校するのが分かり、意図(気持ち)が分かったので
はい、喜んで!モードに。
私から提案してゲーセン行ってプリクラも撮ってもらいました。

泊まって、一緒にお風呂に入って、一緒に買物して
良い思い出になってくれればイイな。