第一作『富江富江』 | ホラー感想日記

第一作『富江富江』

どうもキラキラ
こんばんわニコニコ

ブログというかホラー映画作品の感想をのせていきます

高2の時に部活の友達とホラー映画のビデオを見ていらい、すっかり日本のホラーにはまってしまいましたショック!

たまに邦画のホラーも見ますよ。

正直、レンタルビデオ屋さんでホラーコーナーに行くと、見た事あるやつばっかりだったりしますからね(>_<)
それにタイトルが似てて紛らわしかったりするしガーン

まぁそれよりブログで紹介する最初の作品は昨年11月に公開された『富江富江』です。
稲川さんの漫画でもお馴染の富江。

世の男共を虜にしてしまい、富江の魅力に取り付かれた男はその愛情のあまり富江を殺してしまうショック!

しかし富江は何をしても死なない。
絞め殺しても、焼き殺しても、ばらばらにしてもガーン

原作の漫画だとなんで富江が死なないのか理由が書いてありますね、確か

さて肝心の内容は・・・・














拍子抜けしましたダウンダウン

富江シリーズらしい、スプラッターな事件もなく・・・
物語は終盤へグッド!

ラストの主人公の梅原から『本物の富江』が出てくるのは怖いかも・・・。

でもそれだけじゃねガーン
富江、富江、富江~~今回富江は全部で3人。
その内偽物2人の殺し合いを期待してたのに!!


次回作に期待!!

以上。

ネタばれすみませんガーン