んんんん久しぶりいいいぃぃぃw
まなつか!!ξ(夏❛‿❛)ξ
ヲタネタ・・・サーセン!(゜O゜)\(- -;
本日はギターアンプのプリ管についての考察です。
ご存知かどーか知りませんがw
真空管アンプのは二段構成です。
音色を決めるプリ段 と
決まった音を増幅するパワー段
本日はプリ段の真空管について
独断と偏見に基づき(笑)語りましょう。
プリに使われる管は99% 12Ax7 です。
ところが真空管は生き物のように個性があり
12Ax7なら何でも良いわけではありません!!
数々のメーカーから自分の好みに合う
音のする管を選択する必要があります。
そんな訳で真空管のソムリエとでもいいましょうか?
選別専門の会社がありまして
そのラインナップからの選択がベストです。
アーチストから信頼のある会社は何社かありますが
自分の基準は グルーブチューブ(GT)です。
その中で抜群の安定感を誇る管が
Rというシリーズになります。
選択肢はいたってシンプルで
R1~R3 三種類からの選択!!\(^o^)/
1→3の順番で歪みが強くなり
R3が一番歪みます。
同一種類で三本揃えても良いのですが
音へのこだわりは人一倍なのでw
初段から1 2 3 とか
初段から2 2 1 など
腕の見せ所となります!(^_-)-☆
日本全国自分が基準!!でベストな
組み合わせをバラしますと(笑)
3 2 2 がベスト!!
初段R3で質の良い強めの歪みを作り
以降中低音の強いR2で品の良い歪を足して行きます。
3 3 2 も良いなあ・・・←どっちだよ!!w
蛇足ですがマーシャル専用 GT ECC83-S は
我が家の他機種に使用しますと
ハイがきつくノイジーで下品!!
下が薄いカッスカスな歪みw
HPに専用って書いてあるよな? 俺??(爆)
まさかここまでとは・・・(:D)rz
異論は大いに認めます!!www
パワー管については次回以降どこかで!!(^_-)-☆
2012.4.8 現在 R3 ✕ 3 のセットです(^_-)-☆