トーネードは可変翼なのだが模型ではポリキャップやプラワッシャーを使わず熱したドライバーでピン溶かす方式♪ちっさい頃はよくやけどしたなぁ~(*´∇`*)
しかも棒リンク。
羽をたたんだ状態。トムキャットは可変翼にハードポイントはないがトーネードは羽の角度と連動して前を向いているハードポイントがある。
こんな複雑な機体になったのか?
当時の技術者が知恵を絞った産物ではあるが、軽量化や部品点数増によるメンテナンスや故障機会から考えたら?なところ。
まるで可変MSに走ったゼータガンダムのよう?
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