「もうそんな時期・・・・・?」と思い読んでみました。

僕自身この世の中はなんでもありやと思って日々を

生きてますから、宇宙人がいるなんていうのは

そら全然アリで想定内!って感じ。

何億っていう種類の生き物が周りにうようよいてるん

やから・・・いまさら1種類出てきてもいいやんてんとうむし


たまに、ものすごい小さい名前もよーわからん虫が飛んでる


の見たらホンマなんでもありやなと・・・現代の科学や技術では


絶対創れない物体が、何気なく目の前を飛んでるねんもん。


そんなんがうようよしてる丸い物体に僕もなぜか混ざってしもてる。


なんかたまたま「地球」というアトラクションを見つけて


面白半分でエントリーしてもた!みたいな感じかな。


死んだら「ゲームオーバー」で友達から


「地球どうやった?面白かった?」


みたいに聞かれて「めちゃめちゃ面白いがな~自分もやってみぃ~」


っていうてるかもしれんね。


この本によると、「宇宙人」は近々・・・


2010年ごろに人類の公の場に出てくると。


今は「イルミナティ」と呼ばれる秘密結社によって存在を隠されていると。


「宇宙人が存在する」というのが「常識」になる日がすぐそこまで


来ているとUFOUFOUFO


まあ今の地球は昔の日本でいう「鎖国」しとる感じなんかな。


もうすぐ「黒船」が来て、今まで見たこともないような


文化やテクノロジーが入ってくるんでしょうな。


その日を楽しみにしながら僕もこの地球アトラクションで


面白おかしく楽しもうっとにひひ