会社の帰りに横浜スタジアムに寄り野球観戦しました。

子どもの頃、阪神ファンの僕にとって、甲子園はあこがれで、大学一年の夏休みに初めて行きました。社会人になってからも何度か休みを利用して甲子園に行きました。優勝の瞬間に甲子園にいたこともあります。

神宮も後楽園も東京ドームも何度も行きました。西武も千葉マリンも行きました。
一番落ち着くのは、実は横浜スタジアムですね。

横浜スタジアムの前身の平和球場を覚えている人は少ないでしょうが、そこにも何度も行きましたし(高校野球ですが)、横浜スタジアムは出来たときから通っていますからね
江戸時代の階級社会を背景にした白土三平さんの大河コミックで、1960年代に学生運動の高まりの中でに支持された「カムイ伝」シリーズの新作が、9月25日発売の「ビッグコミック」誌から3号連続で掲載される。

 小学館が25日、発表した。2000年の「カムイ伝」本編の第2部終了以来、新作発表は9年ぶり。番外編として発表されている「カムイ外伝」の新エピソードとなる。


懐かしい話ですな。

幼なじみは、子供の頃に親しくしていた友達。2~6歳の頃の時期の友人をさすことが多いそうです。


僕の感覚では幼稚園、小学校の低学年の頃からの友人で、大人になってもつながっている関係をさすと思います。


だから小中学生のときに何度も引越しをした僕には幼なじみと呼べる人はいません。


高校のときの男友達に、幼なじみの女の子が同じ高校にいて、その関係を羨ましく思ったものです。


そして子供達には小学校の転校は経験させないと決めて、家の購入も判断しました。


近所には同世代の友達がたくさんいますが、中学生になるとき、学区で何校かに分かれ、また高校生になるときは受験でばらばらになります。


それでも、賃貸住まいでない友達は、結婚してこの町を出て行くまで、あと20年くらいはすぐ近所に住んでいくのだから、幼なじみの関係を築いていって欲しい。