職場で暫定的な組織変更が予定されていて、先日部長が主要メンバーを集め説明を行った。

僕のグループもメンバーが大幅に代わるのだが、他の事業部からの異動予定も含まれていた。

異動元の事業部では、組織変更の話はオープンにされていない。

異動元の事業部長に相談し、差し障りの無い範囲でなら話して良いと許可をもらい、僕のグループに来る予定のH君と面接を行って新組織の説明をしました。

その次の日くらいに取締役から呼ばれ、新組織に若干の変更が出て、H君はうちの事業部には来るけど、僕のグループとは別のグループに変わったと聞きました。

早すぎた面接でした。
11月8日に放送された第5話で視聴率が20.3%(ビデオリサーチ調べ)の大台を突破した連続ドラマ「JIN―仁―」(TBS系)。15日放送の第6話も20.2%を記録、平均視聴率は「秋ドラマ」トップの18.0%と快進撃を続けているが、この「JIN―仁―」の映画化の情報を、現在発売中の女性週刊誌「女性自身」が伝えている。

「女性自身」に掲載されたのは「大沢たかお 絶好調の現場を支える内野聖陽との『バカボン父』同盟!」との記事。その内容は撮影現場の楽しい雰囲気や、盛り上がりを伝えるものだが、最後に今後の展開について触れ、「実は映画化が決定したんです。来年3月から撮影開始です。最終回以降のストーリーを映画が引き継ぐ形になると思います」と、テレビ局関係者の話を伝えている。
携帯電話とほぼ同時に故障してしまった自宅のパソコンですが、昨日修理から無事戻って来ました。

会社のパソコンで自宅のパソコン宛のメールもチェックでき、調べごとも携帯のiモードで大抵のことはカバーできてはいました。

しかし、自宅のパソコンでしかできないこともあり、一部心配ごともありました。その辺りはこれから対応します。