今回の同窓会には紅一点のHさんが参加しました。
彼女は大学を卒業する頃に僕の親友(何年か前に病死)と付き合っていたので、僕との話題はその親友の話に。
ところが、同窓会には彼女と大学に入ったばかりの頃に付き合っていたT君も参加、それぞれの想いが交錯しての同窓会でした。