皆さんこんばんわーーー。
今日の福島県郡山市の天気は、晴れでーーーす。
でも、少し肌寒いような気がします。
今日のブログ内容は…
原発(福島第一原子力発電所)の事故によって出された、放射能。
この放射能で影響で喉にできる「甲状腺がんになった場合の責任は誰がとるのか?」について自分なりで思ったことを書きたいと思います。
甲状腺がんが出来たらだれが責任を取るかは、まだ明確ではありませんが、僕的には、国(=政府)や東京電力などが責任を取るべきだと思います。
理由として、まず、国がなぜ責任を取るのかと言うと、国が(当時の政府も含む)「安全だ」といって原発を建設したからです。
現に、今も大飯原発も、「原子力安全・保安院」がストレステストをした結果、安全(妥当)と言う結果が出ました。
例え、安全だとして、もし事故が起きた場合は、だれが責任を取るのでしょうか。
僕的には、両方あると思います。
原子力安全・保安院は、妥当と判断したからです。
話は、もとに戻りますが、東京電力に責任がある、理由としては原発(福島第一原子力発電所)がそこに建てても大丈夫と判断してからです。
今は、放射能による甲状腺がんの心配はありませんが、いつ症状が出るかは分かりません。
なので、国を始め東京電力にもしっかりとした責任を取ってもらいたいと思います。
今日は、この辺で。
Good Bye.