ベローチェでお茶して、まゆゆ対策をセヤさんから聞くが…
レーンで20分くらい待たされる。
隣のSKEレーンがアツい。
まさにゃ、じゅりなが、元気な声で、笑顔でネ申対応。
剥がしも緩いんじゃないか?
やっぱり、元気一杯のSKE
握手会もハンパじゃないようでした。
逆の隣は、みゃお。こちらも、いい対応。
剥がされそうになっても、手は離さず、最後まで話しきってました。
さて…まゆゆ 来ました。
なんか、進みが速い…ってことは…
小さい女の子の番、周りからは、
「いいなー、絶対長いよな、俺らならここで剥がしでしょ、
わっ、手合わせてるし!」
小さい子には、敵いません… そして…
まゆゆ:こんにちはー(あんまり笑顔でない)
俺:こんにちはー、大阪から来ましたー
まゆゆ:(多少おどけて)おー、ほぉ、ほぉ(でもやっぱり笑顔でない、もう撃沈)
俺:オヤジですみません(すでに、降参のフラッグを揚げる)
まゆゆ:いえ、いえ(ちょっと、笑顔見える)
-ここで肩に手がかかる、…そうだろな、でも粘る-
俺:眼、大丈夫ですか?
まゆゆ:バイバーイ(かみあわない、終わりにしたいんだ、きっと…)
俺:(でも、がんばってもういっちょ)眼、大丈夫ですかー?
まゆゆ:大丈夫でーす、バイバーイ(最後まで見送ってくれるが、時すでに遅し)
俺:(手を振りつつ、フェードアウト、退場させられた気になり、また凹む)
ってか、お前の頭、ダイジョーブデスカ?(Q10風に)
と、自問自答せずにはいられなかった。
充血した眼心配する以外、何かほかに、ネタないのかよ!と、つくづく、
話の引き出しが少ない、つまらない自分に、またまた、凹む。
ゆーとさん、教えて!
が、楽しみはここからだということに気づく。
なっちゃんのあとからそうだったのですが、握手終わったあと、ブースの後ろを
歩きつつ、他のメンバーの対応を垣間見る楽しさを知ってしまったのでした。
一番気になったのは、すーちゃん。なっちゃんのあと、まゆゆのあと、わざわざ、
振り返って、目視確認。髪がツインテールじゃない!が、下ろしてると大人っぽく、
何かいい感じ、うん、次は行きそうな予感。
いや、すーちゃんに、もう応募してるし(と、その時は前向きだったが…)。
あみな、きたりえも、目視確認。何かいいじゃない!とても親近感があって…
そっか、俺、B公演しか見たことないし、やっぱり、B推しだったんだー、と確信。
そしてそして、本日のメインイベント さっしー のところへ行きます。
時を同じくして、セヤさんは、あーみんのところへ…