こんにちは😊
marieです!
昨晩、23週2日切迫早産で緊急入院になりました🥺


正直、気持ちが全然ついていかず、泣いて泣いて泣きまくって一睡も出来ずまま朝を迎えました😭😭😭
今日は気持ちを整理するためにも、この入院に至った経緯を書いていきます!
これを読んでいただけることで、少しでも切迫早産で不安な思われてる妊婦さんと寄り添えたらと思います🥺
今日だけ長文です。

毎日少しずつ更新していきますね✨



2/9 (21週6日)
診察で子宮頸管長33㎜と切迫気味と外来で言われ当帰芍薬散という漢方を飲み始めました。

2/15(22週3日)
立ち上がるとお腹の張りが頻繁にあり、臨時受診すると子宮頸管長30㎜に若干短縮しており、1ヶ月の休職の診断書が出され、自宅安静の指示😭
働けないのが辛い…けど、ちゃんちゃんのために主人にも家事はお願いしながら安静にしてました。




2/20(23週1日)

夜22時半頃から5分おきで横になってもお腹の張る自覚があり、怖くなってきて涙ぐすん←今まで早産の事例をたくさん見てきてるので、自分もこのまま産まれてしまうんじゃないかって怖くて怖くてぐすん


主人がこれはただ事じゃないと感じたようで、23時に主人が私の両親に電話📲

両親はうちの自宅から徒歩50歩で着く距離に住んでるのですぐに来てくれました。


私はというと、張りの怖さで泣いてる場合じゃない!ちゃんちゃんを守れるのは自分だけだ!と奮い立たせ病院に電話🏥
今から来てください、とのこでタクシーで病院に向かいました🚕


病院に着くと同期の助産師が迎えてくれ、よく知ってる医師が診察してくれるとのことで少し緊張が和らぐ。

診察台に乗って子宮頸管長を測ると21〜25㎜程に短縮しており、子宮口もかなり柔らかそう(内診はしてないけど、子宮口に指1本入るくらい柔らかいって)とのことで

このまま入院した方がいいと…えーんえーんえーん
(通常、子宮頸管長25㎜以下くらいで入院することが多いです)

診察時にはその他、膣の方から、

・ファグノス(エラスターゼを測定する検査)

・チェックPROM(破水の検査)


・GBS(B型溶連菌の検査)

・膣培養

・マイコプラズマ

の検査をしました。


上2つは、どちらも陰性。

下3つは、検査結果は1週間ほどしたら出ますので、またお知らせします!

5分おきの時点で入院になる気はしてたけど、いざ宣告されるとショックで涙が止まらない〜えーんえーんえーん



泣いてばっかりもいられず、

重症患者個室に入れられ24時間ずっとつなぎっぱなしのリトドリン点滴開始の生活が始まりましたぼけー

点滴のルートを取る際に採血も💉

ちなみにリトドリン2A15ml/hで開始です。



採血の結果は、なんの問題もなし!!!!

感染して炎症が上がってお腹が張ってるんじゃないことが分かって一安心ぐすん


感染からのお腹の張りは、抗生剤を投与してても本当に早産になりやすい事例を見てきたから。




ちゃんちゃんのためにもママは強く生きなければ!と自分を鼓舞して一日一日を大切にお腹の中で育てます🙌

絶対に正期産までお腹で育ててあげるからね〜👶

切迫なんかに負けないぞ!!