いのちの水を運ぶ者
わたしの愛には境界がない
メッセージ第90信
1979/12/06
親愛なる友よ、再びあなたがたのすぐ近くにあって、
わたしの計画の断片を伝えることができるのを非常にうれしく思う。
わたしの仕事は進んでいる。
わたしの法に、人々の心は反応を喚び起こす。
わたしの愛は、人の心に滲み入り、新しい光を喚び起こす。
そのようにして、わたしは臨在の事実を人々に知らせる。
そのようにして、わたしは彼らの直中に真理の貯蔵地を築く。
そのようにして、人間に聖なる賜物を受ける用意をさせる。
わたしの顔は、あなたの兄弟たちの非常に多くによって見知られている。
そして、わたしのメッセージは成果をもたらしている。
このことをあなたがたに伝えるのが、今夜の目的である。
彼らはわたしに応える。
あなたがたがわたしを見るとき、
そしてわたしの愛が、今彼らを包んでいるように、あなたがたをも包むとき、
我が友よ、あなたがたも同様に応えるであろう。
わたしの単純な真理が、あなたがたの裡なる光を喚び起こし、
あなたがたはその真理を抱く。
わたしは神の使者なり。
わたしは完全なる者。
わたしは光への手段。
わたしはすべての人のために道を平らにする。
わたしは神の真理を規定する。
わたしは剣をふるう。
わたしは神の大計画を体現する。
わたしは神の愛の解説者。
わたしは神の意志を計ろう者。
わたしは神の真理を顕す者。
わたしであるところのものを、あなたがたの心の裡に取り入れ、
あなたがたの本質なる神を顕しなさい。
神の目的のすべてを、あなたがたの前に提示しよう。
用意のできている者たちすべてを、神の御座の前にお連れしよう。
神の聖なる足下に、あなたがたと一緒にひざまずき、共に神の恩寵に敬礼しよう。
わたしは神の意図である。
わたしは神の法を明かす者。
わたしは真理の体現である。
わたしは原因であり、また原因を知る者である。
わたしは愛そのもの。
わたしはあなたがたの前に素朴な男としてやってきた。
わたしは1人の兄弟として、友としてやってきた。
わたしはあなたがたを本源へ連れ戻す。
わたしはこの時代の終わりまで、あなたがたの中に居る。
わたしの愛は永遠に、あなたがたを取り巻く。
わたしの心はあなたがたの心と同じリズムで鼓動する。
わたしの手があなたがたを導き、保護する。
わたしの愛には境界がない。
わたしをあなたの友として、助言者として知りなさい。
わたしを通じて神を見なさい。
わたしであることろのものをあなたがたの心の裡に取り入れ、
あなたがたの本質なる神となりなさい。
わたしの与えるところのものをあなたがたの裡に受け、光を顕しなさい。
わたしの賜物を受け入れ、本源を知りなさい。
唯一にして最も聖なる神の光と愛とが、あなた方の心の裡に、今顕されるように。
それによって、わたしの使命の成就のために仕えるように。
https://youtu.be/OqS9EnjmRdg
頭の中のモヤモヤ。。。
どうしてモヤモヤなのか?
モヤる流れをブツブツ話す動画。
アリスベイリーのテキストで太字って稀です。
なので、相当重要だろうってことでご紹介です。
(太字から)
他の何にもまして、あなた方にもっと勇気があったらと思う。(ここまで太字)
この言葉に驚きましたか、我が兄弟よ。
私はあなた方の献身と着実さには疑問を抱いておらず、あなた方の熱誠と善をなさんという意志の深さも信頼している。
しかし、私はあなた方の勇気には疑問を感じている。
霊的な決断を下し、それに従うのは勇気がいる。
時の必要と人類への奉仕へと、あなた方の生活を調整するのは勇気がいる。
個人的な生活に関する些細なことやありふれた人間関係よりも現在の世界の破局のほうが自分たちにとって重要であると明言するのには勇気がいる。
今日のハイラーキーの活動の特徴である総力を挙げての努力に参加するのを現在まで妨げてきた言い訳を捨てるのには勇気がいる。
犠牲を払い、非本質的な活動に時間を費やすのを拒否し、肉体をあらゆる障害から自由であるかのように扱うのには勇気がいる。
現在持っている弱さ、長い人生でたまった疲労、あなた方の奉仕を妨げ限定する傾向、世界的な圧迫や劣悪な生活計画からくる不眠、今日の共通の運命である神経過敏と緊張、これらを無視するのには勇気がいる。
人々のために人生に立ち向かい、危急と必要の時にあなた自身の願望を抹消するのには勇気がいる。
〜〜〜
と、恐怖に立ち向かう勇気についてDKは力説しております。
そして次に引用するのはこの文章の少しあと、自我の得意技を披露してる部分です。
人によって読むと反発したり、気に留めない、他人事のように流したりする自我の動きがあるでしょう。
残念ながら皆んなコレなので勇気を持って受け止めましょう。
〜〜〜
肉体的な限定やその他の限定が過度に大きなもののように思われ、欠点がその人の意識内で誇張される。
魂が必要とし要求する奉仕の程度があまりにも大きいもののように思われ、失敗を恐れたり、自分自身を過度に意識することで、しばしば協力を拒否する。
奉仕しないことや部分的な奉仕しかしないことへの弁解が容易に見つけられ、それでよしとされる。
今日行うべき全面的な援助と人類の必要への完全な献身を先延ばしにすることが、健康、時間、家庭による制約、何らかの恐れ、年齢、もしくは、この生涯は次の生涯に行う十分な奉仕のための準備期間であるという信念、コレらを理由に大目に見られる。
〜〜〜
どうでしょう?
読んで反発するソレが自我です。
外側の世界、他者との境界線は無くす方向です。
内側の世界、自我とアナタとは、キッチリ境界線を引きましょう〜
見て見て〜❗️
今朝の太陽も良いでしょ〜⁉️
今回は放射の広がりが印象的ですね〜
・・・と、わたしは感じ、興奮冷めやらぬまま書きました。
これはわたしの感想、主観です。
無意識に共感を求める言葉になり誘導してしまいごめんなさい。
本来は人それぞれ感じるもの、受け取るものが違います。
完全一致はあり得ないってのが真実。
このように自分から出た言葉を分析してみると、自分の無意識の働きを冷静に照らす事が出来ます。
まずは熱く、素直に、ストレートに自分を出し〜のをしてから冷たく冷ややかに観る👀。
こんなリズムもありそ〜です。
はい!
というわけでこの後8時からは伝導瞑想をやってまーす。
会場はホリスティックスペースアクエリアス
zoomでも開催
ミーティングID: 837 6908 4164
パスコード: 369369369






