最後のひと搾り もうひと粘り に旨味や成果に繋がるものが詰まってる話
昨年末より月4回ペースで継続していた加圧トレーニングを自分の限界値を広げる意味もあり今月よりパーソナルトレーニングに変更し迎えた今日
重量的には大したことないが自分史上最高の重さを担ぎスクワットして
追い込んでいただきました。
ダンベルであれ肩のマシンであれやると決めた回数をこなすことは重要!
15回挙げる設定で10回前後からプルプルが生じ
「ここからが楽しいとこですよ」
とトレーナーに活をもらいつつ
たとえ最後にトレーナーの補助が多少足されても
フォームが乱れてもやりきることで脳みそには完遂の印が記憶されると実感
最後のひと粘り 一番最後搾りにこそ旨味成果に繋がるものが詰まってるのだ
というのが本日の学び