全国の素敵FOREVER女子の皆さ~ん、おはよーごじゃいます!今日も張り切って参りましょう→昨日はプロ野球の試合が無かったので現時点の各球団選手の個人記録をピックアップします、まずはセリーグから…


やはり目に付くのは巨人の選手が上位にいること、首位にいるチームなのが納得ですね→内海に杉内とさすがの内容…しかしホールトンや沢村は打線に援護されてるのが明らか、統一球で投高打低な中で3割バッターが3人ですから


そして走塁の意識が高いのも解りますね、阿部は無理できない足腰にて0ですけど坂本が16に長野は18など統一球の対策がチャンと出来てます→かたや下位球団を見たら…やはり走塁が疎か、ヤクルトはケガ人続出で打線が苦しいとは言えトップがミレッジの9ではダメですよ


阪神も3番の鳥谷は13と二桁ですが当初1・2番のマートンに平野と合わせて8…そら今の上本と大和の方がプレッシャーを相手に与えられます、横浜も荒波が19はあれど他が…石川が離脱してるのも厳しい現状の一因ですね→再度ピッチャーに戻しますとやはりトップ13勝のマエケンはさすが、野村の9勝も大したもんで広島が3位の原動力となってます


そしてパリーグは大ブレイクの日ハム吉川が防御率と勝率の二冠、トップ14勝の摂津まで2差…十分に三冠を狙える位置→ソフトバンクは昨年好調の本多などが低迷にFAで大量離脱とありましたが、投手では大隣の活躍に武田の台頭~野手は川崎の穴を明石がキッチリ埋めて…それ故に松田の離脱がなければもっと首位争いができたと思いますね


西武は岸と牧田が10勝もあとは特に目立たず…でもいつの間にか首位に、やはり中島の存在が大きいですな~もし昨年流出してたらどうなってたんやろ→上位三球団を書いたので下位の三球団を、楽天は一発の打てる選手がおれば…さすがにチーム本塁打が39は少な過ぎます


ロッテは序盤の勢いは何処へ?やはり経験の浅い若手に頼り過ぎて夏場で失速…先発の藤岡に中継ぎ陣も皆バテて、打線を見ても角中や根元は結果を出してますが清田や大松といった面々が期待を裏切ってます→文字数が残り少なくオリックスはある方へ向けて次の記事にて特集を予定です9月11日の火曜日、では皆の衆!今日も一日~ノビノビと♪