昨日のサタナイにて小峠篤司の退団が発表されました、昨年はミラコさんがフリーになり今回は小峠がおそらくメジャー団体への移籍か?→ワタクシ的には退団ではなく‘卒業’と言わせてもらいます、大阪プロレスを修了し新たなステップへ旅立つ小峠に期待します
2005年4月29日デビューし最初の対戦相手はミラコさんの別の姿である兜王ビートル、今でも細いカラダですが当時はガリガリでしたね→聞くところによるとデビュー直前はバファローさんの家で世話になってたとか、カラダ作りなどデビューに向けてプロレスのイロハを学んでたのでしょう
やはり新人がそう簡単に勝てるような甘い世界ではなくずっと負け続け、最初に勝利したのはデビュー戦の原田だったかと→しかしそこからはメキメキと力を着けていきます、やはり原田の存在は大きかったんですかね
そして桃の青春タッグも結成は早かったですね、タイプが違うだけに組む機会が多かったからか桃の青春と言われる前からよく組んでました→度々ベルトに挑戦するも頂点には立てず、しかし大阪ハリケーン2010で2人は遂に悲願のベルトを手に
その後ドラゴンゲートの望月フジイ組に取られるも自らの手でベルトを取り返すなど計3度のタッグ王者に、大阪ハリケーン2011でノアの石森マルビン組を倒し他団体…いやメジャーに出しても胸を張れるレスラーへ成長→シングルで小峠はベルト挑戦まで至りませんでしたが先日に空牙をシングルで倒すなどメインを1人で飾れる存在になってます、他団体でもきっと活躍することでしょう
そんな小峠の希望によりIMPは小峠・原田・タダスケ組にバファロー・タイガース・ビリーという対決、軍団などを超えて大阪プロレスで育ったメンバーと大阪プロレスを支えた3人…激戦は必至です→4月29日は‘卒業’する小峠篤司を皆様の目でご覧いただきたく存じます、また営業チックな書き込みになりましたが間違いなくお勧めできるカードです
最後にワタクシの中で小峠のベストバウトはゼロとのシングルマッチ、バッドフォースが解散に伴いケジメをつけてくれと小峠が要求したことから実現しました→ゼロが小峠によく言うてたそうです
「技術でなく気持ちで闘え!」
もちろんリングに上がる以上は気持ちを持って戦ってると思います、でも気持ち…いや気迫が伝わるのはワタクシ小峠篤司が一番かな?!楽しみにしてます
2005年4月29日デビューし最初の対戦相手はミラコさんの別の姿である兜王ビートル、今でも細いカラダですが当時はガリガリでしたね→聞くところによるとデビュー直前はバファローさんの家で世話になってたとか、カラダ作りなどデビューに向けてプロレスのイロハを学んでたのでしょう
やはり新人がそう簡単に勝てるような甘い世界ではなくずっと負け続け、最初に勝利したのはデビュー戦の原田だったかと→しかしそこからはメキメキと力を着けていきます、やはり原田の存在は大きかったんですかね
そして桃の青春タッグも結成は早かったですね、タイプが違うだけに組む機会が多かったからか桃の青春と言われる前からよく組んでました→度々ベルトに挑戦するも頂点には立てず、しかし大阪ハリケーン2010で2人は遂に悲願のベルトを手に
その後ドラゴンゲートの望月フジイ組に取られるも自らの手でベルトを取り返すなど計3度のタッグ王者に、大阪ハリケーン2011でノアの石森マルビン組を倒し他団体…いやメジャーに出しても胸を張れるレスラーへ成長→シングルで小峠はベルト挑戦まで至りませんでしたが先日に空牙をシングルで倒すなどメインを1人で飾れる存在になってます、他団体でもきっと活躍することでしょう
そんな小峠の希望によりIMPは小峠・原田・タダスケ組にバファロー・タイガース・ビリーという対決、軍団などを超えて大阪プロレスで育ったメンバーと大阪プロレスを支えた3人…激戦は必至です→4月29日は‘卒業’する小峠篤司を皆様の目でご覧いただきたく存じます、また営業チックな書き込みになりましたが間違いなくお勧めできるカードです
最後にワタクシの中で小峠のベストバウトはゼロとのシングルマッチ、バッドフォースが解散に伴いケジメをつけてくれと小峠が要求したことから実現しました→ゼロが小峠によく言うてたそうです
「技術でなく気持ちで闘え!」
もちろんリングに上がる以上は気持ちを持って戦ってると思います、でも気持ち…いや気迫が伝わるのはワタクシ小峠篤司が一番かな?!楽しみにしてます