マードック&ブレイカーに対するはニコルスと平柳、やはり体格の小さい平柳が狙われる展開に→それでもうまくいなしたりなどニコルスも交えて相手に攻め込む


しかしGHCヘビーに挑戦の決まっているマードックが試合を圧倒、平柳を突き落としニコルスを孤立させる→負けが目に見えた平柳はニコルスを見捨てて退却、マードックがスペル・ラナからパイルドライバーでニコルスを葬る


にしても試合はアメリカのプロレスみたく展開が早かったですね、日本のプロレスのような「間」はあまり見られませんでした→まぁコレについて好みかどうかは個人差があるでしょうね、では第四試合へ続きます