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GG Times

旧名:ソシペンス・ドラマ 「浪速の9人」、tk39fishのブログ

【追記⑩】4月15日23:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記⑨】4月13日21:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記⑧】4月11日1:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記⑦】4月9日22:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記⑥】4月7日23:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記⑤】4月6日23:00時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記④】4月5日時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記③】4月4日時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記②】4月2日時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。
【追記①】4月1日時点で、コメント頂いた参加確約者を、一覧表に反映しました。

大変ご無沙汰しております。
と、毎回、ブログの頭で言っているような気がする、ソシ活低調気味の今日この頃。
なんだかんだと毎日のようにミニアルバムは聴いていますし、ちょっとした隙間時間に、オレキャラやアフスク、4minuteのアルバムなんかも買ったり、KARASIAのDVDなんかも観たりしていますが、ゆっくり腰を据えて動画やら作っている暇があまりないという、そんな毎日です。

で、そんな毎日の合間を縫って、先日、広島まで行ってまいりました。

ちょろしで氏のブログ最新記事でも触れておりますが、5月6日に予定している広島でのSONE宴にゲストとしてお招きしている広島のコピユニ、乙女時代の皆さんを訪ねてまいりました。目的は、当日の内容についての打ち合わせと、イベント会場の確定のためでございます。

乙女時代の皆さん。5人フルの姿をナマで拝見するのは初めてだったかも。

広島の現地協力SONE、かずあやさんとも合流し、3人で諸々打ち合わせてまいりました。

結果、当日、乙女さんがイベントを行っていた会場、『ミスカラ舟入店』のイベントホールが、予算・規模・設備的に適していると判断し、そちらでの実施を決めて参りました。カラオケ店の中にあるホールですので、前回に比べると豪華さは若干ダウンしちゃいますが、大きめのステージとカラオケ設備が魅力です。テーブルごとに座って・・・という形式ではなくなりますが、その分、参加者の皆さん同志の交流を楽しんでもらう企画で盛り上げたいと思います。参加費用についても、微調整は必要ですが、当初の予定通り4000円でまとめたいと思います。フード、フリードリンク込みのお値段です。ソシカラしたい!という方々も、そのままそこで2次会突入可能なロケーションでもあります(笑)

会場はこんな感じです。

難点は会場からの距離・・・でしょうか。グリーンアリーナ最寄りの広電「原爆ドーム前」駅から、乗り換えなしの1本で30分ほどかかります。当日は、お手伝いスタッフさんたちの助けを借りて、円滑な誘導を実施するようにしたいと思いますが、あらかじめご了承ください。ちなみに車の場合は11分ほどの距離です。タクシー料金は1200円程度なので、4人くらいで相乗りしていただくといいかと。マイカーの方は、会場の建物に大きな駐車場があります。

こちらがライブ会場から宴の場所までの地図になります。

宴の時間は21:00スタートの23:30終了を予定しています。

企画の詳細はこれからになりますが、乙女時代さん、Nine Angelさんのパフォーマンスに加え、カラオケ店の設備を活用した企画や、前回好評いただいた全員参加型のクイズ企画などを検討したいと思います。もちろん、ソニのセンイルも実施しますよ♪

皆様にお願い:再度、参加意志表明をお願いします!

そんなこんなを含めて、改めて、参加者の確認をさせていただきたいと思います。現段階で確認できている「参加します」「参加できるかも」の方々の一覧を整理しました。エントリー抜け、漏れなどのご指摘も含めて、大変お手数ですが、本記事のコメント欄に、あらためて「参加」「不参加」の旨を記入していただきたいと思います。それを持って最終確認とさせていただきます。どうか迅速な人数確定にご協力をお願い致します。

敬称は略させていただいています。ご了承ください。

まだ追加参加も受け付けていますので、新規の方も書き込みをお願いします。
不明な点についてもお気軽に書き込みください。

↓↓↓ コメント欄に記入をお願いします ↓↓↓
またまたご無沙汰でございます。

かねてより、お知らせしておりました「50名集まったらやるぞ@広島」の宴ですが、
アンケートでの参加意志表明が33名でストップしたままです(爆)

しかしながら、乙女時代さんにも、Nine Angelsさんにも
出演してくださーい!とお願いしておきながら、やっぱりやめた!と言うわけにもいかず、
なによりも、広島で僕たちが祝ってやらねば、誰がソニを祝ってやるのだ!?
という、熱き使命感に燃えて、開催の方向に強引に舵を切ることに致しました。

詳細は、こちらの記事をご覧ください!

<参照記事:【5/6広島宴企画】めざせ50人!企画プレゼン!

つきましては、これまで参加表明いただいた皆さんへの状況確認をさせてください。
アンケートなどで参加表明頂いた皆様は、確認できる限り、以下のようになっていますが、
抜け、漏れなどがありましたら、こらっ!とお叱りのコメントをいただければ幸いです。
当時と状況が変わってしまった・・・という方も、コメントをお願いします。



もちろん引き続き、50名を目指して勧誘活動を進めます。
「俺も腹をくくって参加するぞ!」「私も広島の夜の蝶になるわ!」という参加希望者は
恥ずかしがらずに下記へ参加表明をお願いします。

今回は”確実に参加できる”という方のみ、お願いします。
(開催日は予定通り5月6日です。ライブ終了後、なるべく早いタイミングで開始予定です)

また、先着順で受け付けていた当日までの協力スタッフですが、再度、こちらも募集します。
(お手数ですが、お声かけいただいていた方も再度、お声かけください)

【余談】

ソニのセンイルケーキをどんなやつにするかを考えています。
ちょろしで氏の要望に応えてデザインしたのですが、さすがにこれはマズいだろう
ということで、現在、プランを練り直しているところです。

今夜は勝手に一人で盛り上がります(笑)
"ソシ"こと少女時代に出逢ったのが、今から5年前。長いような短いような、そんな5年間であります。
2009年にソウルで『Gee』というアルバムと出逢ってから、BoAオンリーだった僕のK-POPライフの中で、急速にそのウェイトを高めていった彼女たち。2010年、KARAのデビューでもぞもぞとしていたあの時、遂に「少女時代日本デビュー!」の報が飛び込んできた時の興奮も、昨日のことのようです。

今夜は過去1年の僕の、ソシ活を振り返ってみることにします。
それまでの振り返りは昨年のこの記事でご紹介しております。

右矢印関連記事:「そういえば丸3年なのでした。」

【2013/2/10】ソシコン2nd、開幕。

1年ぶりのソシコン。初日には参加できませんでしたが、神戸2日目への参加。1月に知り合ったばかりの大阪のMajiMajimanさんたちとも再会し、コピユニさんたちとの出逢いもあり、前回のツアーとはなにか違う展開を感じた神戸。

右矢印関連記事:「2013ソシコン開幕。初参拝、雑感。」

【2013/3/9】夢のような誕生日。

あの時の興奮はすっかり忘却の彼方ですが、この日は、2013年の出来事で、いや、生涯忘れられない出来事のひとつとして、僕の中に刻まれました。詳しく言えばまたキリがないので割愛しますが、テヨンにお祝いの気持ちを手渡せたことを神様に感謝します。パニからテヨンへのお渡しシーンは、全世界のTaeNyペンの皆さんにも萌えを提供できたようで、なによりでございました。のちに公式LINEや、「SONE NOTE」への掲載など、波状攻撃で喜ばせていただき、関係者の皆様には心からの感謝を申し上げます。次はバクステ招待を期待しております。


(jamieluvsosiさんの画像をお借りしています)

右矢印関連記事:「ソシコン2013、たすき物語。」
右矢印関連記事:「たすき物語。完結編。」

また、この日、広島でちょろしでさんとの念願だった宴を開催することができました。予想を上回る100名近い参加者に恵まれ、大盛況のうちに終了。大勢の仲間のサポートもあり、レアグッズてんこ盛り、Majiさんスペシャル動画公開、コピユニステージ、奇跡のUst中継・・・と、ここまで楽しくてええんかいな?と思っちゃうほどのイベントになりました。今年はどうなるやら、まだわかりませんが、5月6日・7日、広島公演に参加されるかたはご検討ください。



右矢印関連記事:「テヨン・センイルSPパーティー、盛況。」

【2013/4/21】人文字への挑戦と反省。

2ndツアー最終日の大阪で、無謀にも人文字にチャレンジしました(笑) 協力いただいた多くの友人たちと、2階スタンド席の皆さんに改めて感謝。そして、海外SONEたちのようなサプライズは、なかなかハードルが高いことも学びました。今年は、どうなるのやら。



右矢印関連記事:「人文字サプライズへの挑戦と反省。」

【2013/5/28】ソシペンとして、やりたかったこと。

この日、嬉しい知らせが届きました。僕たちが密かに進めていた東北の被災地への支援。それが形になったという連絡でした。海外SONEたちの間では当たり前のように行われている、SONEとしての社会貢献活動が、ずっとずっと気になっていて、僕たちにも何かできないだろうかと取り組んだものでした。それまでにも米花輪などに参加はしましたが、日本のSONEとして手ごたえを感じたいと思ったのでした。金額もそれほど大きなものでもないですが、そういう意味では誰でもが参加できる類の活動でもあります。実際に、これに触発されて、被災地を訪れてくれたチングもいます。今年は、もっと多くのJ-SONEを巻き込んで、何か出来ないかなと考えています。良かったら、参加してくださいね。



右矢印関連記事:「今夜は美味いマッコリが呑めそうです。」

【2013/6/8-9】本場のソシコンに大興奮。

当初は予定していなかった、ワールドツアー開幕のソウルに参加することになり、無いお金を絞って韓国に行ってきました。オフィシャルのツアーではなかったので、バクステツアーなどは行けていませんが、初めて見る韓国でのソシのライブに、いろんな意味で驚き、感動しました。やっぱり、日本でのライブとは違って、いいですよね。また機会があれば行きたいと思いますね。そして、なにより、仲間とつるんで行くのが最高に面白いです。この時は、思いつきでソウルから、初日公演後深夜のネタバレ・ツイキャスライブなんかもしましたね。



右矢印関連記事:「【正調】JAPAN SONEが見た韓国ライブレポ」
右矢印関連記事:「韓国ライブレポ、こぼれ話。」
右矢印関連記事:「それサラGGツアー、セトリで振り返るソウル2日間。」

【2013/8/16】夏の納涼、FaceBook座談会。

<GG-Times>と、ちょろしでさんの<それサラ>恒例企画になりつつあるFaceBookでの座談会。2013年も2回開催しましたね。毎回30~40名の方にログインしてもらい(実際に語るのはそのうちの半分くらいでしょうか)、深夜まで盛り上がります。なかなか準備も進行もハードなのですが(皆が盛り上がるのでw)、要望がある限りは頑張って開催したいと思っている企画です。ただ、ブログで振り返りをまとめるのは、さすがにキツくて、夏は中途半端で終わってしまい・・・冬の座談会は振り返りはしない!と宣言しての開催になりました(笑)

右矢印関連記事:「FaceBook座談会まとめ過ぎなまとめ(1)」
右矢印関連記事:「FaceBook座談会まとめ過ぎなまとめ(2)」

【2013/9/19】笑っていいとも!花輪大作戦。

『GALAXY SUPERNOVA』のなりふり構わぬプロモーションに、多くのSONEが翻弄されていた9月。田舎者は幸か不幸か、その狂乱に巻き込まれることもなく、遠巻きに眺めていたのですが、不意に飛び込んできた『笑っていいとも!』への出演のニュース。Twitterでの戯言から、一気に実現までこぎつけたのも、babaroaさんをはじめとする熱いSONEたちのネットワークの賜物でした。この3月で終わってしまう同番組。出演できてホント良かったですよねー。



右矢印関連記事:「ソシ来日狂想曲、J-SONE協奏曲♪」

【2013/10/27】SMTOWNはライブビューイングで良し!?

今年はいろんな都合で、諦めていたSMTOWN。それが有難いことに、ライブビューイングで見れることになり、我が地元でも気軽に参加できちゃいました。さすがSMFだけあって、映画館もいっぱいでしたが、どう頑張ったって米粒にしか見えないドームに行くよりも、毛孔まで見えそうなライブビューイングのほうが、絶対いいじゃん!と思えた一夜でありました。今年も期待してます!

右矢印関連記事:「SMTOWN Ⅲ FINAL レポ @しまね」

【2013/11/9】FANY FANYデビュー。

話には聴いていたSONEの新たなる聖地、というか魔窟『FANY FANY』に、ようやく行くことができました。最初はちょっと入るのに勇気が要りますが、二度目以降はもう平気(笑) コアな利用者は若い世代のSONEということで、これからSONEのメインストリーム世代交代に向けて、なにかと重要なスポットになっていくような気がします。なので、パパさんには、歳を忘れてはしゃぎ過ぎて、体を壊さないようにお願いしたいものです(笑)

右矢印関連記事:「FANYFANYとAileeのリリイベFINAL行ってきた!」

【2013/12/14】横浜アリーナまでえっちらおっちら。

昼も夜も入れたのは、これまたチングのおかげ。いろんな人に助けられて今のわたくしがあります。感謝感激です。アリーナは何十年ぶりだったのですが、意外と小さいんですね。当日は、初めて間近に見るソシ車に感動し、いつの間にか当たり前のようにそこにいるコピユニの皆さんたちに感慨ひとしおで、おまけにユナに逢う前のチャンカワイまで目撃したりの、大変エキサイティングな夜でした。夜はDSPフェスティバルのライブビューイングまで堪能したハードな1日。結局、レポは旬を逃して書くことはできませんでしたが、このイベントが成功しなければ、今年のツアーは無かったかもしれないという意味では、重要な1日だったかも。有明のあの日をふと思い出して、遠い目です・・・。


(なにげに右側に瀬戸くん。この時には存在すら知らなかった・・・(笑))

【2013/12/22】大満足のSONEクリスマス。

2013年はなにかと「行くつもりなかったけど」的なパターンが多かったんですが、このSMTOWN WEEKも、韓国まで行ってみたいと思いつつも、やっぱり行けずに諦めて「チクチョー!ライブビューイングでもやってみやがれ!DSPも出来るんだから、SMも出来るだろ!」とか、毒づいてたら、13日に発表があって狂喜乱舞したものです(笑) とはいえ中国地方では広島のみの開催で、雪の中国山脈を越えて行ってきました。前日までTwitterで拡散運動を繰り広げたりして、やたら熱っぽかった僕ですが、見に行ってくれた人は、絶対に損はしてないと思います。今まで、韓国のTV番組でしか見られなかったような、限定的パフォーマンスや、2ndツアーではオミットされたメンバーのソロパフォーマンスなど、見どころ満載でしたね。また来年もやってほしいですね。

右矢印関連記事:「<LV鑑賞レポ>最高のクリスマスプレゼント!」

【2013/12/30】冬の座談会も大盛り上がり!

夏に続いての座談会。冬も年の瀬の、韓国3大音楽番組の間をうまいこと縫うようにして開催されました。新たな顔ぶれも増え、濃い内容の一夜となりました!参加くださった皆さん、どうもありがとうございます!今度はまた夏にお会いしたいですね。というか、個人的にはこんなふうなソシをテーマにした、ワークショップみたいなことが出来ないかな、なんて思っています。実際に顔をあわせてSONEが集まって、ファンとしての活動の在り方や、事務所への提言を考えるような"知的"な場づくり。またその時は、多くの方に参加してほしいと思っています。その時はよろしくどうぞ!

【2014/1/30】2014年の"無茶"初め企画に疲弊。

年明け早々のユナとスヨンの恋愛報道で、第5集の発売を前に早くも疲弊してしまったSONEもいるようですが、幸か不幸かテヨンペンの僕にはあまり影響もなく、どちらかといえば、今年のソシの日本活動に関しての憂いを、ジメジメした感じで綴っておりました。チングや読者の皆さんから「どうした?病気にでもなったか?」「今年はこのままマジな路線でいくのか?」と危惧されたので、思い切ってアホな企画をと思って構想したのが、旧正月という理屈で募集したK-POP紅白企画(笑) 案の定グダグダになってしまい、面白い試みではありましたが、僕自身が疲弊しきってしまうという、なんとも課題を残すものにwww

右矢印関連記事:「2013年 K-POP紅白歌合戦!<前半戦>」
右矢印関連記事:「2013年 K-POP紅白歌合戦!<後半戦>」

そんなこんなで迎えた5回目の2月4日。

今年も5月の広島での宴イベントを手始めに、僕の出来る範囲で、ソシの応援をしていきたいなあと思います。まずは年頭に言ったように、原点にかえって、カラオケ動画を継続しつつ、3rdツアーに向けて、またチングたち、熱きSONEたちと楽しみながら、企んでいこうかなと思います。

このブログを飽きもせずに見に来ていただいている皆さんに、心からの感謝を込めて、<GG Times>5年目に突入します。今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い致します!



テヨン「ただいま~」
パニ「おかえ・・・なんかすっごい髪が乱れてるよ・・・」
テヨン「?あら、そう?」
パニ「さかなくんは・・・」
テヨン「仕事が忙しいとか戯言抜かしてたから、ちょっと〆てきた」
パニ「・・・ご苦労さまっす!」
テヨン「じゃ、後半戦いこうか」
パニ「はい。そうしましょう・・・」

ちょろしで「・・・あ・・・し、白組リーダーをイヤイヤやってるちょろしでです。それでは、後半戦にまいりましょう。こ、後半戦は・・・白組からスタートです。えーと・・・おー、これは僕も知ってます。まさみん2さんも『ダンスが大変だと思う・・・』とメッセージをくれておりますが、凝りに凝った振り付けが見てても非常に面白いですよね。この曲はとくに、あのコマネチ!コマネチ!みたいな、両手をしゅっしゅっっ!とやるとこがいいですね~。え?コマネチ知りません?(-_-;) まあ、それはそうと、さっきの東方神起といい、SMFの最近の振り付けは難易度高いですな。今度のソシ新曲も、楽しみになってきますね~・・・ちゅうわけで、白組後半戦トップバッターは、3票獲得のSHINee『Everybody』!」

■Everybody/SHINee


パニ「・・・コマネチって?」
テヨン「なんか昔、そんな人いたよね。体操選手かなんかでさ」
パニ「そうなの?」
テヨン「まあ、あたしも聴いた気がするくらいだけど。アッパから」
パニ「そんな昔の話なんだ!」
テヨン「それはそうと、最近ホントに振り付け難しくなってない?うちらのとこって」
パニ「それは言えてる」
テヨン「この前の曲でも、もう限界!って思ってたのに」
パニ「これとかさっきのオッパたちの見てたら、まだまだハードル上がりそうだよね・・・」
テヨン「絶対、本番で間違える気がするな~・・・新曲」
パニ「だよね~・・・ユリとか」
テヨン「・・・うん、そうだね。ユリとか」
パニ「ま、でも彼女の場合、それが持ち味だけどね」
テヨン「・・・そういうの持ち味とか言わないと思うけどさ・・・」

NORI「さ、紅組も後半戦盛り上がっていきますよー!白組がセクシーなSHINeeならば、紅組もよりセクシーにまいりましょう!なんてったってシャワーカーテンです!シンプルなメロディラインですが、それが一層、ナムジャの脳髄をとろけさせちゃうんでしょうかねえ。今やヨジャK-POP界を引っ張るグループに成長した、Miss A、曲は『HUSH』! スジは大好きなんですけど、個人的にはA Pinkの『HUSH』のほうが・・・あ!すいません、ひとりごとです!気になさらずに、お聴き下さい!」

■HUSH/Miss A


パニ「これも歌ってみたいわ~」
テヨン「そう言うと思った」
パニ「Wao! どうして分かるの~?」
テヨン「わからいでか! でも、アンタはいいとして、うちで他に誰がこれイケるわけ?」
パニ「・・・スヨンでしょー」
テヨン「うむ」
パニ「・・・ソニでしょー」
テヨン「だな」
パニ「・・・ユ・・・シカかなぁ」
テヨン「・・・最初、違う名前言いかけなかった?」
パニ「ん? 最初からシカだよ」
テヨン「・・・ま、どうでもいいけど」
パニ「どうでもいいなら聞かないでよー!」

ちょろしで「さて、再び白組ですが、ここで後半トップバッター候補だった曲からいくつか、紹介していきましょう!まず、最初のノミネート曲はこちら!2票を集めてますね~。snowmanさんからは『本当は、BuskerBuskerとか、ペチギがいいんだけど、日本で知られてないんで、ナムジャアイドルから選択。この曲は気に入ってました。』との熱いメッセージが入っております。・・・まあ、僕はよく知りませんが、ちょっと聴いてみましょう。TEEN TOPで『長い髪の彼女(Miss Right)』。なんかグループサウンズみたいなタイトルですな・・・」

■긴 생머리 그녀:長い髪の彼女(Miss Right)/Teen Top


テヨン「うわー・・・客席でハレンチなことしてるよ!」
パニ「ファンサじゃん!」
テヨン「男子はいいよねー、あんなことしても許されちゃうよね」
パニ「あんたもやりたいの?」
テヨン「やらないよ!」
パニ「あたしは」
テヨン「やってみたいなー、でしょ? わかってるよ」
パニ「な!人をホステスみたいに!」
テヨン「そんなこと一言も言ってないしね」
パニ「いや、その目が言ってた、その目が!この目が!」
テヨン「ちょっ!指で突くなって!危ないって!」
パニ「大丈夫だってば、あんたの目は狙いつけにくいんだから」
テヨン「どういう意味だよ!」

NORI「さ、なにやら仲良く盛り上がっておりますが、紅組も、ノミネート曲紹介いきますよー!ヨジャは結構、票割れしているんですが、独断と偏見で選ばさせていただきます。まずは、2013年、いろんな意味で話題をかっさらったグループのひとつ、T-ARA。曲はどちらにしようか迷いましたが、『中毒性のある曲。鬼リピ必至。T-ARAらしさ?!が感じれる曲。』というメッセージをいただいた、ハローキティさんのエントリーで、こちら『Number9』でいってみましょう! 今年の日本活動はまだ不透明ですが、近々、日本向けのシングルも出すようですし、頑張って欲しいですね!」

■넘버나인(Number9)/T-ARA


パニ「あのさ、T-ARAって今、何人だっけ?」
テヨン「! あんたまた、そんな微妙なネタでよく振ってくれるわね」
パニ「? いや、9人じゃないのに、ナンバー9ってどうなんだろって・・・」
テヨン「・・・人数とは関係ないと思うけどね」
パニ「あたしたちが歌ったほうが、いろんな意味でしっくりいくと思わない?」
テヨン「また、"歌いたい"系の話ですか?」
パニ「いや、この手の曲はあたしたちには違うでしょ」
テヨン「どっちやねん!\(^o^)/」
パニ「・・・テヨナ。去年の夏くらいから日本語上手になったよねー」
テヨン「なんでやねん!\(^o^)/」
パニ「・・・意味解って使ってないっぽいけども・・・」

ちょろしで「もう一曲くらい、候補曲を紹介しておきましょう。といってもナムジャエントリーは少なかったのですが(笑) 少ないうえにマニアックな方々からのエントリーが多いという、よく分からない状況になってます。まあこれも、ひとえにさかなくんの人柄なんでしょう。そういうわけなんで、僕も全然聴いたこともないんですけども、GGGG-Gさんから『やっぱり盛り上がるのはこの曲でしょう。僕もマスターしたい、シャッフルダンス!』ということなんで、こちらいっときます。X-Crossで『Crazy』。GGGG-Gさん、まじでマスターする気なのかな・・・今度会ったら見せてもらおうかな」

■Crazy/X-Cross


テヨン「女の子たちノリノリだねー」
パニ「・・・なんか、ステージ脇にもノリノリの人影が見えるんですけど」
テヨン「見なくてもなんとなく察しがつく」
パニ「ちょっと!ユリヤ!あんた帰ったんじゃないの!?」
ユリ「げっ!見つかった!」
パニ「見つかった、じゃないわよ!仕事すっぽかして何してんのよ」
ユリ「いや、帰ろうと思ったんだけど・・・無理だった」
パニ「言ったでしょ!1000人くらいいるって」
ユリ「1000人!? 1000人なんてもんじゃないわよ!1万人くらいいたわよ!」
パニ「そりゃ帰れないねえ・・・」
テヨン「・・・何が1万人もいるの?」
ユリ「え?・・・いや、その」
パニ「EXOペン」
テヨン「まあ、あながち大袈裟ともいえないね。
 で、なんでそんなに集まってんの?もう出番終わったでしょ?」
ユリ「ま、まあ、いいじゃない。・・・そ、そんなことよりさ、次いこう、次!」
テヨン「ユリヤ、顔色悪いね・・・いいよ、先に帰っても。あたしやっとくし」
ユリ「いえ!や、やらせていただきます!テヨナも一緒にやろう!ね!?ね!」
パニ「・・・見苦しいわ~・・・」

NORI「お。ユリさんも無事に戻ってきたようですね(笑) それでは、紅組も候補曲をもう一曲だけ紹介しておきましょう!k.akihikoさんから『盛り上がるならこの曲は外せない!』とメッセージを頂いております。2013年はなんとなく不遇の年、といった感も無きにしもあらずですが、SMTOWNでは着実にファンを増やしていってるこのグループ。特にアンバーののびしろはハンパないとの噂も!f(x)で、曲は『Electric Shock』!」

■Electric Shock/f(x)


パニ「エンバの声援ハンパないね・・・」
テヨン「まあ、分かる気はする」
パニ「うちにはいないタイプだよねえ」
テヨン「いないねえ」
ユリ「ということは、狙い目ってことじゃない?」
テヨン「なにが?」
ユリ「エンバみたいなポジション」
パニ「あたしだよ、あたし」
ユリ「いやー、ちょっと違うって・・・ビミョーに違うって」
テヨン「んで、それをユリヤがやろうっての?」
ユリ「!」
テヨン「あからさまだって」
ユリ「あれ? ソルリはどうしたの?」
パニ「話をはぐらかさないの!」
テヨン「まあ、いいや」
ユリ「まあいいやって・・・(-_-;)」
テヨン「それより、次はもう各チームのトリになるんでしょ?」
パニ「おお!そうだそうだ!」
ユリ「ねえねえ、聴いてもいい?」
テヨン「あん?」
ユリ「"トリ"って何?」
テヨン・パニ「・・・・・」

ちょろしで「どうも!念の為補足させていただくと、トリというのはまあ、"最後""しんがり"みたいな意味ですな。決して、ユリさんが思い描いているような生き物ではありません。白組のトリはいったい誰のどの曲なのか!? 気になりますねえー。気になりますか? 僕はぜーんぜん気になりません。ナムジャには興味いっさいなし!がはは。さて、肝心な曲は・・・えーっと、これ何て読むの? ピ、ピタ? ピタハゲ? あ、ピタカゲ? どういう意味?? "捻じれた"っていう意味なの? へー・・・あ、すいません! 改めてご紹介しましょう!白組の最期をかざるのは、2票獲得のこちら、G-DRAGONの『삐딱하게(Crooked)』!!」

■삐딱하게(Crooked)/G-DRAGON


パニ「凄いよねー・・・・みんな圧倒されてポッカーンとしてるし」
テヨン「カリスマだよね」
ユリ「だよねー・・・YGの皆って、なんであんな髪型ばっかりなんだろ」
テヨン「そこ?」
ユリ「え!?違うの?」
パニ「確実に違うね。120%違うね」
ユリ「でもさ、2NE1の皆も結構凄いじゃん!」
テヨン「あれは、ああいう路線なんだから。YGのカラーだよ」
ユリ「衣装はわかるけど、ヘアスタイルまでって凄くない?」
パニ「・・・ま、あたしは確かに無理」
ユリ「でしょ!? パニがカリアゲ2ブロックとかしたらエライことになるよ」
パニ「しませんから!」
テヨン「・・・してみたら?」
パニ「は?」
テヨン「してみたらいいじゃん。どうせまた生えてくるし」
パニ「そういう問題じゃないでしょ!」
ユリ「ああ、確かに。大丈夫、パニならすぐ伸びるって!」
パニ「どうせ、あたしはスケベですよ!」
テヨン「・・・認めるんだね・・・(-_-;)」

NORI「さあ、紅組もいよいよトリのナンバーになってきました!皆さん、お待ちかねかもしれませんね。なんと9票という圧倒的な指示を受けての登場です。まさに年明けと同時に、年末のYouTubeでの栄光のナンバーワンまで、2013年はこれ一本で凌いじゃったという感じではありますが、それだけに彼女たちの歴史に名を残すナンバーになったとも言えるんじゃないでしょうか。お待たせしました、紅組トリは、文句ナシで少女時代『I Got A Boy』!それー!イッとけー!」

■I Got A Boy/少女時代


パニ「いやっふー!どうだった?どうだった?」
テヨン「誰に聞いてんのよ?」
パニ「世界中のSONE~!」
テヨン「スゴイスゴイ。アンタガイチバンダッター」
パニ「あからさまに嘘臭い」
ユリ「ねえねえ・・・」
テヨン「どした?」
ユリ「あたしがせっかくのセンターだって時に、あんまり抜かれてない気がする」
テヨン・パニ「・・・・気のせいだよ~」
ユリ「・・・だいたいさー、なんでユナのパート、あんたなの?」
パニ「いや、だって、そう言われたんだもん」
ユリ「毎回毎回、パニじゃなくていいじゃん」
パニ「・・・」
ユリ「それでなくても、毎回毎回デカい声で目立ってるし」
テヨン「あははははは」
パニ「笑うな!」
テヨン「うひゃひゃひゃひゃ」
ユリ「ほら、どう見てもさ、あたしのピン抜き少ないじゃん!」
テヨン「見直すな、見直すな!」
ユリ「今度歌う時は絶対、ユナのパートもらうんだから」
パニ「それはどうかだろうなあ・・・」
ユリ「なんでよ!」
テヨン「あんた、さっきエンバのパートとか言ってたじゃん」
パニ「あ、あそこいいんじゃない。シカのパート!」
ユリ「?・・・あ、あのなんたら140!とか言うとこ?」
パニ「そうそう!あそこエンバっぽいよ」
ユリ「ちょっとしかないじゃーん!」
テヨン「うっさいなーもう!ほら、もうエンディングらしいよ!」
ユリ「えー!」
パニ「名残惜しいのは分かるけどさ」
ユリ「違うよ!」
テヨン・パニ「?」
ユリ「だって、まだ帰れないって!半殺しにされるー!」

ちょろしで「いやー、なんだかなーな感じで大トリの曲になりましたな・・・」
NORI「まあ、ユリさんには可哀想ですけど、次の曲がラストですね」
ちょろしで「2013年のK-POP界を締めるに相応しい曲は、いったいなんになったんでしょう?」
NORI「アンケートによれば、なんと8票も集めたらしいですよ!」
ちょろしで「それは凄い。どのグループですか?ヨジャ?」
NORI「それが、ヨジャでもグループでもありません!」
ちょろしで「なんぞ、それ!このブログってK-POPヨジャのブログじゃないの?」
NORI「・・・まあ、そうみたいですけどねえ」
ちょろしで「・・・コアな読者がオッサンなせいかな?」
NORI「たぶん」
ちょろしで「で、誰の曲なの?」
NORI「じゃあ、紹介しちゃいましょうか?」
ちょろしで「しちゃおう」
NORI「それでは、2013年、あなたが決めるK-POP紅白歌合戦、最後を飾るエンディング曲は・・・」
ちょろしで「(ゴクリ)」
NORI「チョ・ヨンピル、『Bounce』!」
ちょろしで・テヨン・パニ「えーーーーーーっ!」

■Bounce/チョ・ヨンピル


ちょろしで「いやー・・・びっくりしたなあ」
NORI「まあ、ちょっと企画に無理がありましたね」
ちょろしで「アンケート、めんどくさかったしな」
NORI「そんなこと言ったら、さかなくん泣きますよ」
ちょろしで「いいねん、泣かしとけ。あ!テヨンちゃーん!」
テヨン「お疲れ様でしたー!」
ちょろしで「ねえ、この後、なんか予定ある?」
テヨン「・・・え、ええ、まあ」
ちょろしで「一杯だけ行かない?一杯だけ。いい居酒屋あるんよ」
パニ「あたし行く!」
テヨン「じゃあ、パニあたしの分までいっといて」
ちょろしで・パニ「えーーーーーっ!?」
ユリ「あたしも!あたしも連れ出して!」
ちょろしで「・・・いや、きみはちょっと・・・」



以上を持ちまして、「2013年あなたが決めるK-POP紅白歌合戦」を終わります。

STK
(Sakana TV Kudaranai)


大変、お待たせしてないかもしれませんが、貴重な投票協力者の皆様にお応えすべく、やってまいりましたK-POP紅白歌合戦!思った以上に、もう辞めちゃおうかなと思うくらいに参加者数は少なかったのですが、なんとか形になりそうですので、ここに発表したいと思います。パチパチパチパチ・・・(まばら)。

それでは、早速、総合司会のこの2人にマイクを渡したいと思います!ほな、お願いしまーす!

ユリ「どーもー!総合司会といえば、私。少女時代のユリで~す!」
パニ「Hi! SONE~!Yeah~! ティパニで~す!Huh!」
ユリ「相変わらずテンション高いね~!」
パニ「だって明日からお正月だもん。」
ユリ「だね~!韓国は今日から連休。みんな田舎に帰ってのんびりするんだよね」
パニ「あたしも早く帰りた~い!」
ユリ「その前に、この仕事やっつけちゃわないとね」
パニ「めんどくさ~い!」
ユリ「そりゃ、あたしもめんどくさいわよ。まあ、でもほら。お仕事だし」
パニ「早く帰って、プリンスとお風呂入りた~い!」
ユリ「あ!あたしも、それしたい!ハニとお風呂!」
パニ「あんたの場合は、そんなこと言うとまたひと騒動起きるわよ」
ユリ「! あ~あれ? も~カンベンして欲しいよ~。ルハンに"僕はヌナの犬じゃないっすから"とか言われるしさあ・・・飛んだり蹴ったりだよ~」
パニ「・・・踏んだり蹴ったり、だけどね(-_-;)」
ユリ「ま、それはそうと、さっさと始めて、さっさと終わらせちゃおう!」
パニ「Yeah! それ賛成~!」
ユリ「じゃあ、まずは紅組トップバッターからいってもらいましょう!」
パニ「誰だ誰だ?あたしかな?」
ユリ「ンなわけないでしょーよ。紹介は、紅組チームリーダーのこの方にバトンタッチしまーす!」

NORI「どうも~、最近可愛い衣装に目覚めたノリです!なもんで今回は紅組リーダーやらせてもらいます!・・・あ~、そこ。文句を言わないようにね~。それでは早速トップバッターの登場です!推薦者のハローキティさんからは、こんなメッセージを頂いてます。『聴きやすくてどこか懐かしさを感じてしまう曲。嫌味のない爽やかさが好き(笑)。真似できそうな振付も良い』おお!そうですか!それでは今度会う時までにマスターしといてね~!それでは聴いていただきましょう!A Pinkで『No No No』!」

■No No No/A Pink


ユリ「・・・かっわい~よね~。マジで」
パニ「まだあたしらもイケるでよ」
ユリ「肌艶が違うでしょ」
パニ「・・・」
ユリ「悲しそうな顔で二の腕眺めないの!まあ、確かに、最近あたしたちから乗り換えそうなナムジャもいるって話だけどね・・・」
パニ「そういう奴はほっといて、次いこう!」
ユリ「そうだそうだ!ほっといて次いくぞ!白組トップバッターの紹介は、この方にお願いしまっす!」

ちょろしで「まいど~。俺で~す。なんの因果か男チームの担当になっちまいましたが、やけくそで紹介したいと思います。推薦者のsnowmanさんからは『去年ブレイクしすぎた新星ですね。』と、ペンへの挑戦状みたいなメッセージを頂いていますが、まあ、炎上しないように気を付けてください。僕もメンバーの名前全然覚えられませんけど。わはは。ということで白組トップバッターはEXO!曲は『으르렁(Growl)』!」

■으르렁(Growl)/EXO


パニ「かわいいわ~」
ユリ「・・・ほんと、食べちゃいたい」
パニ「Wao!また!そんなこと言うから!」
ユリ「食べるわけないでしょ!冗談よ、冗談」
パニ「世の中にはね、冗談が通じる人とそうでない人がいるんだから・・・」
ユリ「あ~・・・うちにも一人いるもんね」
パニ「いるいる」

NORI「さあ、勢いに乗ってまいりましょう!紅組、ここからはトップバッター候補だった曲をいくつか紹介していきます。まずは2013年のK-POP界を盛り上げてくれたディーバ、Aileeの『U&I』。僕もラクーナで生歌見たけど、凄いよ~。圧倒的迫力。下半身も大迫力!推薦者の一人Y.A.Oさんからは『彼女の迫力ある歌声で決まり!』とメッセージを頂いております。それでは、Aileeさん、どうぞ~♪」

■U&I/Ailee


パニ「なんか悔しい~っ!」
ユリ「どうしたの? 歌が上手いから?」
パニ「違うの!あの歌、歌いたい!」
ユリ「っていうか、あんたいっつも、カラオケで歌ってるじゃん!」
パニ「そうじゃなくって! 自分のライブで歌いたい!」
ユリ「ほんじゃ先生にお願いしてみたら? 今度の日本ツアーで歌いたいって」
パニ「OKでるかな?」
ユリ「意外性がなさすぎて却下されんじゃない?」
パニ「・・・(-_-;)」

ちょろしで「なにやらパニさんがうつむいてますが、どんどんいっちゃいましょう。白組もトップバッター候補の曲からお届けします!まずは2BiC。『美しい声の男性Duo。とっても心地良いサウンドですよ。そしてこの曲とても哀愁漂うっているけど小気味よいでしょ。あのAileeが参加しているんですよ。Good。』推薦者のGGGG-Gさんからはこんなメッセージを頂いていますが、僕にはどう見ても、さかなくんとテツさんにしか見えません!まあ、とにかく聴いてみましょう。曲は『LOVE AGAIN』!」

■LOVE AGAIN/2BiC feat.Ailee


パニ「ちょっとちょっとちょっとー!」
ユリ「どうしたの?」
パニ「なんで、あの子、赤にも白にもいるのよー!しかもMVだし、出てこないし!」
ユリ「いや、そんなん言われても」
パニ「しかも、ラップも巧いし!」
ユリ「・・・なんかすっごい敵対心燃やしてない?」
パニ「いいえ!ちっとも燃やしてません!」
ユリ「すっごい顔してんだけど」
パニ「これは、プリンスの顔真似です!」

NORI「・・・なにやら向こうのほうから凄い殺気が漂ってくるんだけど、怯まずに紅組、次のトップバッター候補曲を紹介しますね~。2013年は彼女たちの年だったといっても過言ではありません。僕もブレイク前にちょっとおっかけたりして2ショットとか撮ったりしましたけども、まさかここまで人気が出るとは・・・(笑) というわけで、クセになる5人組、CRAYONPOPで『빠빠빠』です。ど~ぞ~!」

■빠빠빠/CRAYONPOP


ユリ「この子たち、ほんとに凄いよね~」
パニ「あたしらにゃ、出来ないわ」
ユリ「そう? テティソでやればいいのに、あんなやつ」
パニ「いやいや、絶対無理でしょ」
ユリ「そーかなー?」
パニ「あたしとテヨンとマンネだよ? みんなドン引きだって!」
ユリ「無理かー・・・」
パニ「それこそ、あんたスヨンとヒョヨンでやりなさいよ」
ユリ「うっ・・・ハマりそうで恐い」

ちょろしで「さて、どんどん行きますよ~!白組の次の曲はこちら。えーっと・・・いん、いんふ、あ違った、INFINITEですね。まさみん2さんから『SM移籍で頑張ってほしい』とありますね。そうか、いよいよSMファミリーになるんですね。EXO人気も凄いですが、彼らのペンもごっそり来るってことは、SMTOWNとか、ますます席が取りにくくなるんかな? 困るなあー・・・。まあ、それも運命だと思って諦めるか・・・というわけで、曲は『Destiny』!ベタなネタフリですまん!」

■Destiny/INFINITE


パニ「なんか今年は事務所が、さらにキャーキャーなりそうだわね」
ユリ「EXO祭りもまだ終わってないのにね・・・」
パニ「当分、事務所にたどりつくときの苦行は続くって感じかな~」
ユリ「こないだ、あんまり表でガヤガヤうるさいからさ、玄関開けて『うるせーんだよ!』って喝入れてやったら、ちょっとの間静かになったよ」
パニ「!そんなことしたの?!」
ユリ「大丈夫だよ。あたしだってバレてないから~」
パニ「今、バラしてるじゃん」
ユリ「・・・えーと・・・次は、紅組だっけ?白組だっけ?」

NORI「はい、紅組ですよ~!(汗) なんかユリさんの帰り道が心配ですが、それはそうとして、トップバッター候補の中から、いいよいよ紅組最後の一曲となりました。こちらもファンの間では2013年の人気ナンバーだったようです。僕も昔はハマったグループ、SECRET。懐かしいな~。え?今は違うのかって?今も好きですけどね。曲は『Yoo Hoo』。それでは、よろシークレット!」

■Yoo Hoo/SECRET


パニ「!!ちょっと、ユリ!あんた何してるの?」
ユリ「いや、ちょっと早めにバッくれようと・・・」
パニ「今さら遅いわよ。会場の外で1000人くらい集まってるらしいよ」
ユリ「殺される~!」
パニ「覚悟決めて司会続けなさい!」
ユリ「決められるわけないでしょ!逃げないと!」
パニ「ちょろしでオッパー!こっちは司会どころじゃないから、そっちに投げまーす!」

ちょろしで「どっちかっつーと、紅白の行方よりもユリさんの行方のほうがモーレツに興味津々なんですけども、まあ、白組も最後のトップバッター候補曲にまいりましょうか。あ、そうそう、皆さんにお知らせしておきますけど、当初は各組20曲くらいとか、さかなくん言うてましたけども、そこまでエントリー集まってないし、忙しいからってことで、結構曲数減りますんで、そのへんよろしくお願いします。わはは。ほんでもって、白組はこちらの方々!・・・えーっと・・・あれ?これもういっちゃっていいんですか?・・・いいの?・・・他にエントリーなかった?・・・あ、そう。・・・ほんじゃ、いきますよ。SUPER JUNIOR-M、HENRYで『TRAP』!ええんか、こんな最初で!?ほんまにええん・・・?」

■TRAP/HENRY(SUPER JUNIOR-M)


パニ「Yeah! これいいよね~。贅沢だよね~? ね、ユ・・・あれ?」
テヨン「・・・どうも」
パニ「ユリは?」
テヨン「さっき、楽屋であたしにマイク渡してどっか行きましたけど」
パニ「ほんとに逃げたのか!」
テヨン「? 何から逃げてるの?」
パニ「あ、えーと・・・あんまりここでは言えないな」
テヨン「?」
パニ「ま、いいからいいから。進行しよう進行!」
テヨン「来たはいいけど、なんにも引き継いでないんだけどね」
パニ「えーっと、そうそう、次はいよいよ"今年のテーマ"のコーナーだよ!」
テヨン「テーマはなんなの?」
パニ「よくぞ聴いてくれました!今年のテーマはズバリ!」
テヨン「ズバリ?」
パニ「"日本語がGoodJobな曲"であります!」
テヨン「あー、なるほどー」
パニ「・・・リアクションうすっ!」
テヨン「どうしたらいいのよ」
パニ「もっとこう、Yeah~!みたいな感じでさ~」
テヨン「ごめん。無理だわ」
パニ「だよね~。なんで、ユリはテヨンにしたのかねえ・・・」
テヨン「さあね~」
パニ「ま、とにかく、いこう!今年、日本語で発表された曲の中で、イチオシの曲をそれぞれのチームから紹介してもらいます!NORIさん、よろしく!」

NORI「はーい!・・・あれ? いつの間にテヨンさん? ま、いっか。それでは、今年のテーマのコーナーにまいりますよ!紅組の"日本語がGoodJob曲"、いろいろエントリーがございましたが、もっとも多い4票を獲得した曲があります。少女時代でしょうか? 残念!違います!ソシは結構曲が割れちゃったみたいですね~。ではKARA?T-ARA?いえいえ違います!あー!この後のティファニーさんの反応が怖いけど、いっちゃうよ!2013年の"日本語がGoodJob曲"は、こちら!Aileeの『Heaven』!」

■Heaven(Japanese Ver.)/Ailee


テヨン「・・・? あ、こっちでしゃべるの?」
パニ「・・・・」
テヨン「ねえねえ、こっちにマイク回ってきてるけど」
パニ「どうしてあの子ばっかなの?」
テヨン「ん?」
パニ「Aileeよ!Ailee! さっきからAilee!Ailee!Ailee祭りじゃないの!」
テヨン「そうなの?」
パニ「そうよ!・・・っていうか、あんたは気にならないの?」
テヨン「Ailee?」
パニ「そう!」
テヨン「いや、特に・・・」
パニ「特にって!」
テヨン「いや、歌は巧いと思うよ。あたしはあんな歌い方出来ないもん」
パニ「そ、そりゃそうかもしんないけど」
テヨン「パニは、ちょっと被るのかなあ・・・」
パニ「きいいいいいいいい!ぎゃーーーー!」
テヨン「ど、どした!?」

ちょろしで「すいません。少々お見苦しいシーンがあったようです。申し訳ない。とっとと、白組のほうにまいりましょう!白組の"日本語がGoodJobな曲"はですね、圧倒的多数・・・といっても2票ですが(笑)、獲得したこちらの曲になりました!いや、これは・・・まだ発売前じゃないですか・・・。えーと、推薦者はGGGG-Gさんとsnowmanさんですな・・・何を基準に日本語GoodJobに選ばれたのか・・・。残念ながらライブ映像はもちろんありません!(発売前だから) MVも中途半端なSHORTバージョンしかないのですが、お許しくださいませ。東方神起で『Something』!途中まで!」

■Something(Japanese Ver.)/東方神起


テヨン「・・・・めっちゃ中途半端じゃん、オッパたちの」
パニ「しょうがないよ」
テヨン「でも、ほんとチャンミン兄さん嬉しそうだよね~」
パニ「天国だとか言ってたみたいよ。鼻の下伸び伸びだもんね」
テヨン「あれ、結構抑えてる方だよね」
パニ「いよいよ好みのタイプがアジア人から欧米人になるのかしら」
テヨン「ありえるな~」
パニ「あ!忘れてた!」
テヨン「ん?」
パニ「2013K-POP紅白歌合戦、前半戦これにて終了です!Yeah!」
テヨン「もう終わりなの?半分?」
パニ「ほんとはもっとやる予定だったみたいだけど、さかなくんがいっぱいいっぱいみたい」
テヨン「なんだよ、それ。怠慢じゃないのさ」
パニ「だね~」
テヨン「・・・・ちょっと痛めつけてくる」
パニ「え?」
テヨン「ふざけてるわ~」
パニ「あ、ちょっと・・・あ・・・いってらっしゃ~い」