それサラGGツアー、セトリで振り返るソウル2日間。 | GG Times

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旧名:ソシペンス・ドラマ 「浪速の9人」、tk39fishのブログ

レポートをまだかまだかとお待ちいただいた皆さま。
お待たせしました!セトリに沿って、レポートしてまいりたいと思います!

「2013 Girls' Generation SoreSaraGG Tour Guy&Petty in Seoul」

HOOT

ゴージャスなバクステ見学付きのオフィシャルにはとても手が出せず、ちょろしで氏と個人ツアーを申し込んでの今回のソウル行き。ソウルには、これまで何度か行っているのだけど、関西空港発オンリーだっため、岡山空港からの出発はいまひとつ時間的な感覚がつかめず、余裕を持って準備していました。・・・のはずが、直前に仕事のトラブル発生で、結局島根を出発できたのが17:00前、19:00の集合時間にはギリギリに行けるかどうかの微妙な時間。案の定、岡山道で気が急いて「岡山空港はここで出ろ」という賀陽インターの表示にアワアワと従ったばかりに、えらい山道に突入し、結局集合時間に間に合わず。挙句に第4駐車場というごっつい遠い駐車場に停めるハメになり、頼みの綱の無料シャトルバスも既に運行終了・・・ヒーヒー言いながらガラガラとスーツケースを押して走ってターミナルへ。「・・・ようやく来たか」という顔で出迎えてくれた、ちょろしで氏の前で言い訳も思いつかず、ただただ息を吐くしかありませんでした‥フッとね。

Animal

二人とも直前まで仕事に終われ、150km以上に及ぶ運転の末、休む間もなく飛行機に飛び乗ったせいか、飛行機の中ではぐったり。それでも飛行時間1時間15分ほどのフライトで、軽食は出てくるわ、乱気流に突っ込みますよのアナウンスがあるわ、きれいなアテンダントはいるわ、で寝る暇もなく、ちょろしで氏はipadで「プロメテウス」を視聴。僕は備え付けのテレビで「ライジング・ドラゴン」を視聴。タイムオーバーで到着までに最後まで見終えることはできませんでしたが、いやー、ジャッキーあの歳であれだけのスタントできるのは本当に凄い!もう、あれは人間技じゃないですね。獣です獣!

Talk Talk

仁川空港に到着したのは、22:30頃。久々に夜のソウル入りです。イミグレはどのブースも長蛇の列で、しかも選んだレーンの税関姉ちゃんの仕事が遅い!隣の兄ちゃんが3人さばく間に、ようやく一人という超LOWペース。先に吐き出されて脇によけられていた荷物を拾って、出口を出ると、まあ凄い数のお出迎えガイドの集団!僕らも担当のガイドさんを見つけて、いざマイクロバスに。まあ、このアジュンマガイドさんが典型的な商売人でございました。僕らの他に2組が一緒だったので、順にホテルを回り、僕らが一番最後。梨泰院のホテルのロビーで「明日はどこへ行くんだ?」「どこかガイドさせてくれ」と、かなりのゴリ押し営業で喋る喋る! ちょろしで氏と(ウヘー)となりつつもやんわりお断りさせていただきました。だって、本当に時間的にそんな余裕なかったんだもの。

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The Boys

深夜を回った人気のないホテルで、僕らを案内してくれたのはバイトくんと思しき20代前半くらいの眼鏡の男の子。彼は結構、日本語流暢で留学でもしてたのかと思いきや、そうでもないらしく、仕事柄達者になったようで。ロビーにあった"キム・ヒョンジュン誕生日ツアーのご一行様"の話題に触れると「もう、たくさん日本人来てますよー」と、控えめながらもノリノリで応対してくれる。

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I Got A Boy

エレベーターに乗ってドアが閉まってボタンを押す段になって、彼がハッとなって「あ、お部屋は何番でした?」と聞くもんだから、「153番だよ」と言うと「あ。1階ですね・・・」と彼。既にエレベーターはウィンウィンと上昇中。「すいません。話に夢中になってしまって」と申し訳なさそうな彼に、「いやいや、僕らが話かけすぎちゃったね」と謝りながら、一階へ無事に戻り、部屋に辿りつきました。エレベーターのすぐ前の部屋でした。

Say Yes

その日は僕もグッタリモードで、時間も時間なのでお出掛けはガマンして、近所のセブンイレブンで夜食を買い出すことに。久々の韓国コンビニのカオスにウキウキしながらも、目ぼしいものがないので、おにぎりを買って戻りました。ちょろしで氏は初の韓国フード"ツナマヨおにぎり"に「うまい!」と感動しておりましたが・・・。

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翌朝、そこそこ早めに目を覚ましながらも、その日の行動予定をギリギリまであーだこーだ検討したあげく、明洞に向かうことにしました。今回はハローキティさんに、ロケ地巡りのガイドもお願いしているので、なんだかんだと自由に行動できる時間は限られているのです。ちょろしで氏が行きたがっているeverysingやSPAOを覗けるタイミングがあまりないので、午後にホテルのロビーでcoil氏からチケットをいただく前に、サササッと行ってしまおう!ということに。ホテルを出て、派手にタギングされたお店の壁を撮影なんぞしながら、梨泰院の駅まで歩きます。「なんか臭いね~」と初めての韓国路上スメルの洗礼を浴びたちょろしで氏が呟きます。僕なんかはこの臭いで「あ~韓国来た!」と思うんですけどね。途中で「かんぺいちゃん」と日本語で書かれた店に遭遇し、ちょろしで氏がキャッキャッ言いながら撮影していると、出てきたオッパに「写真お金いるよ!」と凄まれて退散(笑) なんでそんなもんに金払わないかんのだ!お前がかんぺーちゃんに金払え!

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ティファニーならぬ、明洞で朝食を・・・と思っていたのですが、通りがかったカフェで急遽、朝飯にすることに。僕が頼んだのはチーズハニートーストだったのですが、予想外のホイップもりもりのが出てきて驚いて、店の兄ちゃんに確認しましたが、僕が頼んだのは、これだ!と言われるので、素直にハイと言うしかありませんでした。

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Dancing Queen

話は前後しますが、僕らの止まった梨泰院クラウンホテルは、昼間は結婚式などで人の出入りが多いホテルで、その日も朝、ホテルのバイキングを食べようと思ってレストランを探すと、結婚披露宴会場だったりしました。建物に隣接しているクラブもあって、夜にはズンチャカズンチャカ重低音が響き渡り、ホテルの前にはB-BOYやらイケイケ姉ちゃん(死語)が、座り込んでタムロしているような場所です。ちょろしで氏には、その日の夜も、翌日の夜も、踊りに来ている姉ちゃんを肴に飲もうよ!とお誘いをかけてみたのですが、まったく興味を示してもらえませんでした。いまだに悔いが残ります。

Mr Taxi

またまた話が前後しますが、セトリの通りにまとめたいので許してください(笑) ライブ2日目の帰り、会場から男4人でSMEの事務所を見に行くことになり、会場で客を漁っていたオレンジ色のヘチタクシーの運ちゃんが、なかなかのナイスガイでございまして、そこそこ上手な日本語と、軽薄なノリにつられて乗車。SMEの事務所に行きたいと言った時点から目論んでいたと思われますが、いきなり車内に「Run Devil Run」が流れるではありませんか!www オッサン5人(運ちゃん含む)をギュウギュウに乗せたヘチタクシーは、夜の街を大音量でソシを流しながら快走です。もちろん、オッサンたちは大合唱(運ちゃんも何気にワンフレーズ歌ってたりする)。ランデビが終わると、おもむろにKARAの「Lupin」が流れ出し、助手席のテツさんが反射的に曲名を口にすると「それも知ってるのか!」と運ちゃん苦笑い。舐めてもらっちゃ困るな、僕たちを。その後、Lupinに続いて流れた、チョウンチョロム(T-ARA)もしっかり歌わせていただきましたよ。SMEの事務所の前に「待っといてやろうか?」と言ってくれたけど、時間が読めないのでお断りしましたが、韓国でタクシーに乗って、今までで一番楽しかったっす(笑)

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T.O.P

話を戻しに戻して、1日目の朝の明洞です。ちょうどSPAO開店くらいのタイミングで現地に到着し、まずは先に開店していたeverysingへご入店。さすがに人も2,3人と少なかったのですが、僕らが物色している間にジワジワ増えて、結構な混雑具合に・・・。お金があれば、あれやこれや買い占めたいところですが、毎度のようにご贔屓のテヨンさんのグッズは、なにもかもが品切れ。どんだけ皆テヨン好きやねん!と思いますが、まあ、仕方ありません。IGAB系のグッズの片隅で、ひっそりと売られていたThe Boysのグッズをお買い上げ。その後、SPAOに寄ったのですが、今はソシのソの字もないので、残念。アイアンマンコーナーがあったので、ちょろしで氏がテヨンが着ていたシャツを捜しましたが見当たりませんでした。

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それにしても、この日は朝からうだるような暑さ。既に年老いた体が悲鳴をあげていたので、最寄りのカフェに避難し、茶をシバくことに。通りに面した2階のテラス席に陣取って、徐々に増えていく明洞の通りを行く下々の民を、上から見下し・・・いや見ろしながら、昼前に到着する予定のテツ&トニー(別名・TeNy)とコンタクトを取りながら時間を潰しました。

Flower Power

あ、ここでまた話は前後しますが、実は、ちょろしで氏は直前に罹った風邪のせいで、昨夜から止まらない鼻水と格闘しておりました。あまりに格闘しすぎてハナヂカラ・・・いや、ハナヂを出すくらいに。それを嘲笑っていた僕も、情けないことにその後、会場で、Flower Poってしまいました。事もあろうに、韓国のSONEで、僕のブログのファンだというLeeさんが「サカナサンデスカ?」と声をけてくれて、話をしている最中でした・・・慌ててティッシュを取り出して、応急処置をしている間も、何事も起きていなかったように話を続けてくれたLeeさん、ありがとう!動揺しすぎて、あまり会話の内容を覚えていませんが、是非コメントくださいね! あ、ちなみにちょろしで氏は、その後ももう一回、Flower Poってましたけどね。

Paparazzi

再び明洞の話に戻りますが、明洞散策の楽しみは、あちこちに隠れているK-POPスターたちを見つけることにあったりします。SPAOのSUJUにf(x)、イニスフリーのユナや、エチュードハウスのIKKOや、オダリチブの彦摩呂などは鉄板ネタですが、今回は、新たにバニラコのドヤ顔シカ様、SKT LTEのキュートなユナとマンネ(MAMONDEのユリはついに見当たらず・・・)などなどに遭遇いたしました。

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ばるるん教の教祖、ちょろしで氏も、思わぬ収穫に鼻水も止まったようです。

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そして僕はといえば、迂闊にも愛しのBoA子さまが、MISSHAのモデルに再起用されたことを知らず、あちこちでそのお姿を見かけては激写です。お店のお姉さんにポスターをおねだりしましたが、もう無いと言われてガックリ。BoA子様、お綺麗です!

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Run Devil Run

それにしても週末のソウルの暑いこと!明洞から、TeNyの到着する南大門まで移動し、到着までの時間を潰すのと、ちょろしで氏に韓国らしいものを見せてあげようと思ったのですが、いかんせん暑すぎる。猥雑で活気のある街中を彷徨いながら、グロッキーモードのちょろしで氏のツボにハマりそうなものを必至で探し回った健気な僕です。いやしかし、この二日間は地獄のような猛暑でありました。二日間、僕らを案内して回ってくれたハローキティさんは、すっかり熱にやられてしまって、ちょっと申し訳ないことをしました。

Reflection

南大門で出くわしたのは、僕らの親友、いまや世界に羽ばたくコピユニ・コレクター、ノリさんの面影を写し取ったようなお店。実は以前に、このお店の画像をネットから拾ってきて、ノリさんのブログのトップ画像を提案してあげたことがあるのですが、ものの見事に却下された苦い思い出があります。それでも、こうして現物に出会うと、あの人のことを思い出さずにはいられない僕が可愛いなあ、と思ったりします。

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そうこうしているうちに、到着したTeNyと合流し、再び梨泰院のホテルへ。いよいよ、今回のツアーの目的のひとつでもある、韓国のペン、coil氏との初対面なのです。

Promose

約束の14:30にホテルのロビーで待機。お互いに初対面で顔も知らないので、とりあえず目立つように応援シャツとペンラを手にして待ちました。ちょうど結婚式の賑わいで、たくさんの人が出入りする中、いったいどれがcoil氏なのだろうかとワクワクドキドキしながら、オッサン4人で待っている状態です。しばらくして、聞いていた携帯電話を鳴らしてみることにしました。と同時にエレベータのほうから、coil氏登場!「おー!」思わず声にならない声が出ます。イメージしていた風貌とそんなに違わない姿のcoil氏。第一印象は、アジア版トム・ハンクス!英語も韓国語もままならない中、なんとかちょろしで氏が間に立って、コミュニケーション(汗) お願いしていたチケットを引換えたり、用意したお土産(ちょろしで氏からは讃岐うどん。僕からは2ndツアーの未使用ペンラ。そして何故かトニーさんからはインスタント焼きそばw)。お互いにあまり時間もない中でしたが、会場で韓国SONEにメッセージをもらうために用意したボードに、ハングルでメッセージを書いてもらいました(実はこれ、両日とも開場ギリギリのために実現できず・・・詳細は別記事で語りたいと思います)。coil氏、イメージ通りの優しく気さくな方でした!たくさんお世話になっていたので、こうしてお会いできて良かった!!

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Baby Baby

無事にチケットも手に入れて、次は、ハローキティさんの待つ狎鴎亭ロデオへ。地下鉄で、と思いましたが、あまり時間もなく、4人で乗ればタクシーも割安なので、タクシーをホテル前で拾って狎鴎亭ロデオの駅へ向かいました。キティさんに出会う前に、偶然にもJDSDのベイベーたちに遭遇。・・・と無理矢理な展開にしてみてもいいですか? まあ、しかし広いソウルの街で、こうして知り合いに会うっちゅうのも、ソシコンならではの出来事で面白いもんです。2日目の夜には、明洞でチルシデのお二人にバッタリ出逢ったり、その後は、shimaoさんらLINE全世界デビュー組に遭遇したりもしましたね。

I'm a Diamond

狎鴎亭でハローキティさんとご友人のビッペンのBBさんに合流して、まだ食べていなかったお昼を、あのカン・ホドン氏の経営するサムギョプサルの店に行きました。ホドン氏の面影は、入口の等身大(よりやや小さい)パネルくらいしかなく、なかなかいい内装の開放的なお店でございました。まあ、そこで出てきたサムギョプサルの分厚いこと!韓国でもなかなかお目にかかれない厚さ1cmを超えようかというお肉。たっぷり脂身のついた肉が、僕にはダイアモンドのように見えました・・・く、苦しい。そ、そればかりか、ここで出てきたおかわりし放題の水キムチ。みぞれ状の氷に入っていて、これがまた絶妙なウマさ!さらにおかわり自由なケランチムがふわっふわで・・・どれもこれもが見事すぎて、光り輝くダイヤモンドのような・・・や、やっぱ苦しい! まあ、ともかく昼間からマッコリもいただいて、臨戦態勢を整えました。本当はユナやテヨンのサインが飾られているというお店にも寄りたかったのですが、時間がおしてしまっていたので、やむなく会場へ・・・。

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Express 999

会場へは急行にでも飛び乗って!といきたいくらいの時間の無さでしたが、それも無理なので、タクシー2台に分乗していきました。(これだけw)

Genie

会場へ向かうタクシーの車内。高まる気持ちを抑えきれずに、いろいろと話題が盛り上がります。あんなことこんなこと。僕の乗ったタクシーには、ちょろしで氏とハローキティさんが同乗していたのですが、車がある通りに差し掛かった時にふと気づいたのでした。・・・この道、なんとなく位置関係的にあの通りでは??僕が「ねえ、もしかしてこの通りってSMEの新社屋がある通りなんじゃない?」と口に出してみると、キティさんも「そんな気がしてた」と賛同してくれました。もちろん、昔の社屋は知っていますが、新しい社屋はその外観写真と地図での市でしか認識していません。けれど、そんな予感がしたのです。そして案の定、数分後に車がそこに差し掛かりました。まさに運命の女神のイタズラ!願いを叶えてあげられてしまいました!

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The Great Escape

さて、ライブも終盤に差し掛かり(えーっ!というあなたの声が聴こえます)、まだまだクライマックスというあたりで、僕たちの周りの席の(スタンド2階の33区画)客がパラパラと帰っていくのが解ります。「え?今帰るの?今じゃないでしょ!」と言いたくなるような光景でしたが、更に更に、アンコール前のタイミングで、かなりの数の客が退場していきます。そして、アンコールが終わってメンバーが、最後の挨拶に回っている時に、一斉にドワドワドワーッ!と大脱走です。気が付けば、僕らの区画の後ろ半分は、ガラーンとなってしまい誰もいなくなりました。呆気にとられながら「よし!これは目立つチャンスだ!」とばかりに席を立って、こちらに向かって手を振るメンバーたちにピョンピョン飛び跳ねてアピール。しかし、あの客たちの潔さはいったいなんなんでしょうか? 僕ならメンバーがいなくなっても2時間くらいはその場で余韻を楽しみたいのに・・・。

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CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU

いやー、それにしても、やっぱりライブをしている時のメンバーの眼は、本当にキラキラしてて、魅力にあふれていますよね。

My J

そういえば初日も2日目もでしたが、シカ様は今回もお約束の音響トラブルに巻き込まれて、せっかくのバラードなのに、ちょっとご機嫌ナナメな表情でしたね。よくまあ、あんな高い確率で餌食になってしまうなあ、とヘンなところで感心してしまいますが、それにもめげず笑顔をすぐに取り戻して最後までやり切るシカ様は、やっぱりプロです。僕のJessicaです(あ、こんなこと書くとまたアゲアシ取られそうや)

Kissing You

大丈夫!僕の本命はテヨンだけだよ。Chu!

Way to go

無視されたって、僕は頑張ってテヨンを追いかけ続けるからね!

Gee

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Forever

いや本当に、ずーっと永遠にあなただけを見つめてるんだって!

In to the new world

あれ? レポートのはずがなんだか違う世界になってますね。

Love & Girls

いやいや、伝えたいのは、僕がどれくらい彼女たちを愛しているかということに変りはありません。

Oh!

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How Great Is Your Love(春の日)

思えば、あの春の日。あなたにタスキを渡してからというもの、僕の頭の中はいまだに春のまま・・・。

Twinkle

いまだに頭の中で残像がキラキラと・・・・

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え?あ、あの、そんなにヘンですかね?


というわけでツアーのセトリに沿ってレポートしてみましたが、いかがでしたでしょうか? ん?なんかブーイングが聴こえてきますね・・・。ま、そりゃそうか。特に後半はかなりめ無理矢理な展開になってますしね・・・。

・・・・わかりました。ちゃんとレポ書きます。僕にもう一度チャンスをください。

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