全世界25億8000万人の座談会ファンの皆様、こんばんは!
前回のリクエスト結果記事もまだ片付いておりませんが、忘れないうちに先日の
「第2回FaceBook K-POP座談会」の"まとめ"をお送りします。
まとめと言いましても、既に某「それサラ少女時代」でも、ちょろしでさんが
明瞭簡潔なまとめをされておりますので、はなはだネタかぶりなとこはありますが、
約束はヤッソーク、タンチャークということで、なんとかまとめてみました。
現在、座談会の部屋はオープンになっておりまして、FaceBookアカウントをお持ちなら、
どなたでもご覧いただけますので、細かいやりとりは、是非そちらをご覧ください。
例によって、第1部編、第2部編の2回に分けてお届けします。
文字ばかりでお見苦しいかと思いますが、ご容赦ください。
<第1部>THEME
「少女時代TTSの誕生」(総コメ数:176)
前回のリクエスト結果記事もまだ片付いておりませんが、忘れないうちに先日の
「第2回FaceBook K-POP座談会」の"まとめ"をお送りします。
まとめと言いましても、既に某「それサラ少女時代」でも、ちょろしでさんが
明瞭簡潔なまとめをされておりますので、はなはだネタかぶりなとこはありますが、
約束はヤッソーク、タンチャークということで、なんとかまとめてみました。
現在、座談会の部屋はオープンになっておりまして、FaceBookアカウントをお持ちなら、
どなたでもご覧いただけますので、細かいやりとりは、是非そちらをご覧ください。
例によって、第1部編、第2部編の2回に分けてお届けします。
文字ばかりでお見苦しいかと思いますが、ご容赦ください。
<第1部>THEME
「少女時代TTSの誕生」(総コメ数:176)事前のテーマ募集でも多くの票を集めたのがTTSでした。カムバックを待ち望む多くのSONEを、予想もしない形で喜ばせてくれた初の公式グループ内ユニット。その楽曲もソシテイスト満載のカッコカワイイ仕上がりで、ジャケットに散りばめられた暗号のような「9」「Oh!」といった遊びや、6人のバックダンサーなどの仕掛けにも、大いに楽しませてもらいましたね。直前からスタートした「音楽の中心!」での3人MCの中で、密かに披露していたイカ星人の振付は、すっかりTTSのトレードマークになりました。
ちょろしで「テヨン、ティファニー、ソヒョンと言う所謂「歌組」でのユニットなので期待もかなりありましたが、実際は期待以上!未だにヘビロテしております。」
WX Yoon A 「僕のiPod再生回数いまだに一位です<Twinkle」
曲の完成度という点においても皆さん絶賛ですね。Twinkleのみならず、Baby Stepsなどを含めてアルバム収録曲すべてに満足の声。個人的には「Library」「アンニョン」がお気に入りです。
つよにぃ~ 「マンネがあんな歌い方できたんだ!と驚きました♪」
manori「メンバーにソヒョンさんがいてすごく嬉しかったです(^O^)」
中でもソヒョンの歌唱力のポテンシャルに多くの人が称賛の嵐。テヨン、ティファニーの二大パワーボーカルに、あえてソヒョン。考えたほうもそれなりの化学反応を期待したのだと思いますが、見事に成功ですね。ユニットの意外性に加え、ソヒョンの隠されていた幅の広さを見せてくれました。マンネにとってTTSは大きな成長の機会になったのではないでしょうか。「成長したね~マンネも」と皆が親目線で語っていると、黒たこさんが「ウインクも上手にできるようになってましたねー」とコメント。確かにそうかもw でもまだまだお姉さまたちにはかないませんなw
ネンミョン 「Twinkleの振りも大好きです!」
まゆりん「 香水の香りを『クンクン~』がとても可愛い~今日も鶴橋のお店でお歌が流れていました~生で観たいですよ~」
しのこ 「PVが好きです。衣装もカラフルで好きです( ´艸`)」
異例の多さで準備されたカラフルな衣装も、最近のソシでは見られない楽しみだったようです。PV公開直後、僕もTwitterで呟きましたが「The Boys」や「RDR」などのポスターがこっそり貼られていたり、SM期待の星EXOのメンバーもカメオ出演といった遊びも楽しませてくれました。
スカイツリー「 8月にソニユリユナのSYY発売の噂も流れてますね!」
まつだっくま 「ユンユルにソニがどんな感じで来るのか…未知数的なところもあって、楽しみです!」
スカイツリーさんの一言でTTSの話題から次の新ユニットの噂に飛び火して以来、燃え上がってバーニンしてくSYYです。ネンミョンさんが見せてくれた画像には「SUNYOONYUL/THE DARK SIDE OF THE MOON/AUGUST2012」の文字が。ダークサイドでスターウォーズやら、バッドマンやらやたらとユリピョンテのまつだっくまさんと、ばるるんヲタクのちょろしでさんを中心に皆さん盛り上がっていましたが、「THE DARK SIDE OF THE MOON」といえば「月の裏側」。個人的にはハードな曲というよりは、ソシも歌ったことのあるかの名曲「FLY ME TO THE MOON」から繋がるちょっとロマンティックな曲を想像したりしますね。果たして、どうなんでしょう。更に噂が噂に飛び火して、まゆりんさんの「"Drip Drop"も噂なのですかぁ~?」の投げかけにも皆さんが反応。
スカイツリー 「DripDropは去年も噂になりましたが今年もぶり返してきた感ですね」
ネンミョン 「Drip,Drop 9月とか言ってますね?ホントですかね?」
まあ、皆さん本当に情報量が凄い(僕が疎いだけなのかもしれませんがw)。まゆりんさん、ネンミョンさんの情報によればSMのYouTubeチャンネルにもあがっているので、9月21日リリース説が有力だとか。それはそれで楽しみですね。冷静に考えると8月にソニ、ユナ、ユリのユニットで、9月にソシ全員活動・・・というのは「どっちかは微妙だな~」な気もするのですが、さてどうでしょうか(笑)
第1部は予定よりも5分以上オーバーして、次のテーマへ。その後もなにやら、TTSで誰が好きなのかという話題や、好きな衣装の話題、はてはバックダンサーで日本SONEの間では超有名人と化してしまった"鬼奴"さんの話題まで(笑) 話題のフリ幅が広すぎて、いやあ、実にオープニングから楽しい座談会になっておりました。
「少女部族追撃の王冠部族」(総コメ数:168)今回の座談会、「少女時代以外も語るよ」ということで「K-POP座談会」と銘打ちましたが、TTSに並んで希望テーマに上がっていたのがT-ARAでした。ソシ一筋の皆さんにはあまり心地いい話ではないかもしれませんが、いや、実にT-ARAに魅了されているソシペンの多い事か(笑) TwitterでもLIVEでも実感しています。日本本格上陸の今年、「Roly-Poly」のブレイクでソシ、KARAに迫る知名度を獲得しつつある彼女たちの魅力について、ソシペンの皆さんに訊いてみました。
まつだっくま 「正直私みたいに楽曲は好きだけど、よくわかんないって人でもノリノリになれちゃう、あの一体感はすごいと思います!」
つよにぃ~ 「T-ARAコンは一緒に歌って踊って騒いじゃお!的な感じでソシコンは基本は最高級のエンターテイメントで魅せるLIVEだと思いますね。」
といった感じで、多少ソシ偏愛傾向は無きにしも非ずではありますが、おおむね皆さんの感覚は以前、僕がブログに書いたような所に近いようですね。ちょろしでさんが「前からT-ARAのダンスはなんで簡単なんだろう?と思ってたけど、コンサートで皆一緒に踊ってるのを見て、「あぁ、この為なのかな?」って思ったよ。」と語っておりましたが、そうだとすれば実に綿密なプランニングですよね(そんなコメントをしているちょろしでさんが、踊れるかどうかは未確認です)。あまりの皆さんの盛り上がりっぷりに、
~夏~ 「みなさん浮気しほうだいですな( ̄▽ ̄)」
の冷静な突っ込みが入り、慌てる浮気者ソシペンたちの様子がなかなか面白く、
テツ「T-ARAにはソシに通じるものを感じました(笑)」
などとそれっぽい言い訳をする人や
ノリ「浮気じゃなく偵察です」
と見苦しい言い訳をする人もww ちなみにつよにぃ~さんは「おぃらは浮気でなく本気だったりwww」だそうなので、ソシペンの皆さん、どこかにメモっておいてください。
と見苦しい言い訳をする人もww ちなみにつよにぃ~さんは「おぃらは浮気でなく本気だったりwww」だそうなので、ソシペンの皆さん、どこかにメモっておいてください。
まつだっくま「一生懸命なMCで、盛り上げようとする感じがいいですね!スマートじゃなくて一生懸命感。カンペを見てても、MCの回数が多くて、歌や踊り以外の彼女たちの姿見れるってのもよかったです!!」
まゆりん 「日本語の先生がなかなか厳しい方のようです…みんなで日本語会話の時間を決めているとか…」
KARAに追従する勢いの日本語上達力も彼女たちの武器。なかでもソヨンのトークは各方面で「笑いのツボが解っている」「バラエティ女王」などなど絶賛の嵐。ウォールでは某番組での「竹山ごめんね~」動画も紹介されたり、ツアーで噂の「いらっひゃいまへ~」の渋谷109店員物真似が披露されたことも話題に(大阪では"ESTの店員"設定になっていた気がしますがw)。確かに「"し"と"せ"を発音しないんですね~」などと解説までいれる自信たっぷりぶりで、ブログでも書いたように"カラオケスナックの人気ママ"臭プンプンのエンターティナー、ソヨン。ボラムのアジュンマ臭も何気にポイント高いのですが、やはり皆さんソヨンに魅了されているようです。まゆりんさんも胸を撃ち抜かれてHOOT!HOOT!HOOT!だとか。ますますスタコレ集めに気合が入ることでしょう(笑)
これから武道館2Dyasを控えているT-ARA。参加される方も何人かおられるようで、これまでとは違う、集大成的なステージに期待が膨らみますね。ぜひ、日本のファンの記憶に残るいいステージにして欲しいと思います。新曲「Sexy Love」(なんつーベタなタイトルw)や、日本語版「Day By Day」もなにやら控えているという話のT-ARA、今年はまだまだ王冠部族の猛攻は続きそうです。KARA、ソシ、T-ARAと談合でもあったかのような、絶妙なタイミングのズレで押し寄せてくる日本活動。まだまだ浮気者たちの狂乱は続きそうな気配ですよ。
<第1部>THEME
「放課後への期待」(総コメ数:57)
「放課後への期待」(総コメ数:57)先日の本ブログのカラオケリクでもまさかの1位争いとなったAfterSchool。日本でのライブも終え、韓国で新曲「FlashBack」で絶賛活動中ですが、ちょうど日本活動期に明らかになったカヒの脱退問題や、キャンディーズCOVERでデビューするグループ内ユニットOrangeCaramelなど話題も豊富だったことも大きな要因かもしれません。そんな、あれこれもひっくるめて、テーマ3はファン急増中?のAfterSchoolについて語りました。
まつだっくま「カヒの脱退…というか強制引退??はちょっとショックでした~。しかも脱退コンサートが日本というのは酷だなと思いました。早めにやめてもらいたいという事務所側の考えが見え見えで…。」
ちょろしで「あれは、どう見ても強制に見えるよなぁ(´・ω・`;」
黒たこ焼き「事前に知ってれば大阪のライブではもっと応援したのに・・・泣」
のっけからカヒ脱退の話題に。いやー、ブログでも取り上げましたが、アレはいまだにショックですね。もともとアフスク自体がそういうシステムのグループでしたし、過去にもソヨン、ベカと脱退したメンバーはいますが、今回の成り行きはちょっと毛色が違っているように思います。モー娘。の熱狂的ファンでもあるつよにぃ~さんが「卒業システムはファンにとってはガッカリものなんだよね。事務所サイドは進化だなんだと言うけれど、1人抜けるだけで進化じゃなくマイナススタートになる。そこに新メンバーを入れても絶対にトーンダウンするのをわかってない!」と絶叫してましたが、それはあると思いました。特にコンビネーションが大切なダンスグループの場合、ファンだけでなく、メンバー自身にも心身両面で影響がありますからね(もちろん、僕らがうかがい知れない内情もあるとは思います)。Twitterでのカヒの様子からはまだどうなるか見えてきませんが、いい楽曲を得て本当の意味でのソロとしての再スタートを切って欲しいものです。つい昨日、BoA新曲リリースにあたってTwitterで「역시 보아 . 두말 필요 없다. 보아짱~^^ (やっぱりBoA。文句なし。BoA最高~^^)」とツイートしていたカヒ。なんだかそのコメントにジーンとしてしまったのは僕だけでしょうか。まだまだカヒの夢は続いています。BoAの今回の音源チャート席巻の様は、また彼女に勇気を与えてくれたんではないでしょうか。
「日本アルバム、いいところ、悪いところ」
テツ 「日本アルバムは予想以上にいい出来でした!日本語版も違和感がなく楽しめました(^^♪」
ちょろしで「ソシは曲だけ聴いても良い、ダンスが加わると尚良いってイメージでアフスクは曲だけ聴くと良い。ダンスはちょっと・・・ってイメージです(^_^; でも最近のFlashbackとかはダンスもなかなか頑張ってたな。」
スカイツリー「たしかにアフスクは日本語の発音が危ないところ多いですね・・・」
なみいるソシペンの中でも、楽曲にうるさいオッサ・・・いや、ちょろしでさんも称賛するアフスクの日本アルバム「PLAYGIRLZ」。これは僕も全く同感で、1stアルバムでここまでの完成度で仕上げてきたことに驚きでした。確かに日本語の発音は会話時を中心にやはり不安定ですが、歌での日本語は"音"で理解しているせいなのか、イントネーションで気になる部分が予想以上に少ない気がします。ただ、これも高知のオッサ・・・いやちょろしでさんが指摘する部分ですが、安定的に歌唱力の高いメンバーに恵まれないのはあるかもしれません(これは韓国曲も含め)。メインボーカルをはるレイナは頭一つ抜けていますが、他のメンバーはやはり不安定感が残りますね。でも、それを補って余りある日本語アルバムの楽曲と、一生懸命にそれを歌いこなしたメンバーには拍手! T-ARAのような爆発的ブレイクはないですが、今回の「FlashBack」は好きな人も結構いらっしゃるようで、カヒ脱退を糧に、メンバーがそれぞれ奮起してステップアップしてくれることを期待したいですね!
意外にコメント数は大きく伸びず(皆さんが、前テーマのT-ARAで盛り上がり過ぎて、こちらに移動してこなかったというのも理由w)、T-ARAを負かすにはまだまだかも、なんて思ったりしました。
<第1部>THEME
「ATHENA&GDA」(総コメ数:131)
「ATHENA&GDA」(総コメ数:131)テーマ4はソシ関係に話題を戻して、今年早々に行われた2大イベントについて、皆さんの声を聴いてみました。ドラマ「ATHENA」の日本放送開始にあわせておこなわれたドラマティック・ライブとやらは、SUJUやSHINeeに混じってテヨンが単独参加。数日後に開催されるソシ全員出演のGDA(GoldenDisc Aword)とどちらに参加するか、お財布とにらめっこの人も多かったようですが、僕は迷わずATHENAをとりました。縁もあって昼夜2公演ともに見ることができましたが、他の皆さんはどうだったでしょうか?
~夏~「これは、これは、行けなくてどんだけ病んだことか…(>人<;) 生でテヨンのマニャゲを聴けるなんて…しかも日本…」
manori「聴いた時すごく感動してないちゃった」
tatsupupu「友達が見に行ってて、感動して泣いたらしいです笑 テヨンさすがっ」
にちろー「私も泣きました。」
ぐちりん「ファンカムの1分動画で感動したんで現場では泣いてたかもしれないな」
基本的にこれまで、歌そのもので号泣したことがないので(他の理由はともかくw)、皆さんのその繊細な心に嫉妬を覚えますが(笑)、泣かないまでもテヨンの生歌は確かに沁みました。ちょろしでさんやテツさんらと当日の会場でも言ってましたが「ドラマOSTを生で聴けることはまず無い。大ヒットして番組が終わっても歌い続けられる曲などほんの一握り。そういう点では、GDAよりもATHENAのほうが観る価値は高かった」と思います。二度と聴けないかも…という思いで聴くから余計に切ないのかもしれませんね。
「テツさん、テヨンペンを煽る」
テツ 「テヨンペンの皆様すいませんm(__)m ファンサたくさん頂きました」
テツ 「これだけは本当に幸運でしたね。1週間前に行ける事になってチケットが手に入っただけでもOKなのに・・・神席でした。」
テツ 「ファンサは手を振ってくれる事十数回。MCが別の人だったので終始目の前にはテヨンがいました。最後は隣のテヨンペンのチングがやった花吹雪を目の下に付ける仕掛けに爆笑するテヨン!素敵な席でした・・・3列目」
読めば読むほどニヤけ顔が想像できてしまうようなコメントに、他の参加者の皆さんは激怒、悶絶、すすり泣きです。まったくもってけしからんです。中にはこんなテヨンペンもいたというのに。
ノリ「シンドンが邪魔してくれました(泣)」
まあ、この人は、棒立ちになってペンラも振らずに点滅させて誤魔化していた人ですけど。
「バラード中の掛け声は是か非か」
ちょろしで「これはブログにも書いたけど、「掛け声」が非常に残念に思った。」
つよにぃ~「バラードなのに。。。。。。。。キム・テ~ヨン!(´;ω;`)」
これは以前からちょこちょこ話題にのぼるネタですね。日本ではあまり考えられないケースですが、とにかくあちらは掛け声文化。音楽番組を見ていても、ライブの映像を見ていても徹底した掛け声。時には肝心なソシの歌声が聞こえないくらいの大音量の人もいたりしてww それは否定はしません。なにしろ韓国のアーティストへの韓国の昔ながらの応援文化ですもの。逆にそれがないのが寂しいというアーティストもいるわけだし、ひとつの人気確認要素でもあるわけですね。
とはいえ、確かどこかでソシのメンバーが「日本は静かに聴いてくれるところが嬉しい」とも言っていた気がします。なので日本は日本らしい応援でいいんじゃないの? というのが僕の実感だったりします。掛け声って、メンバーとの一体感を感じさせてくれやすいし、彼女たちの歌声といいバランスで融合するとお互いに心地いいと思います。でも、度を越して本来の歌の持っている雰囲気が壊されてしまうものは、やっぱり応援としては本末転倒になるんじゃないかなと。観客席側の"私がしたいからするんだ"というものではなく、ステージのアーティストあってのものだという気がします。「一緒に歌いましょ~!」の曲もあれば「心を込めて歌うので聴いてください」な歌もあるわけで。特にバラードの時とかは、そのへんの空気を読んで対応できるようにしたいもんです。
こんなことを言うと"掛け声否定派"のレッテルを貼られそうですが、自分が度胸がないので出来ないだけです(笑) たとえばワールドワイドなイベントの席上で、いろんな国のペンが入り乱れているような場所は、アップテンポなナンバーを一緒に掛け声するのも悪くないですよね。
とはいえ、確かどこかでソシのメンバーが「日本は静かに聴いてくれるところが嬉しい」とも言っていた気がします。なので日本は日本らしい応援でいいんじゃないの? というのが僕の実感だったりします。掛け声って、メンバーとの一体感を感じさせてくれやすいし、彼女たちの歌声といいバランスで融合するとお互いに心地いいと思います。でも、度を越して本来の歌の持っている雰囲気が壊されてしまうものは、やっぱり応援としては本末転倒になるんじゃないかなと。観客席側の"私がしたいからするんだ"というものではなく、ステージのアーティストあってのものだという気がします。「一緒に歌いましょ~!」の曲もあれば「心を込めて歌うので聴いてください」な歌もあるわけで。特にバラードの時とかは、そのへんの空気を読んで対応できるようにしたいもんです。
こんなことを言うと"掛け声否定派"のレッテルを貼られそうですが、自分が度胸がないので出来ないだけです(笑) たとえばワールドワイドなイベントの席上で、いろんな国のペンが入り乱れているような場所は、アップテンポなナンバーを一緒に掛け声するのも悪くないですよね。
肝心なGDAはあまり参加者もいなかったのか、さほど盛り上がらず。manoriさんが両方に参加したと解り、皆の目が一気にそちらへ(笑) ライブにはお金を出してくれると言う素晴らしいお母様の存在に嫉妬した面々の"お母様争奪戦"の様相を呈し、まあ、お金を無駄に使いすぎのK-POPパボな大人と、試験とお小遣いに苦しむ学生さんたちの姿が浮き彫りになった時間でありました(汗)
<第1部>THEME
「ソシメンバーのここが好き」(総コメ数:37)
「ソシメンバーのここが好き」(総コメ数:37)第1部の締めにとこの話題を持ってきたものの。やや強引さもあるのか、はたまた語られ尽くした感があるのか、思ったほどコメ数の伸びなかったテーマです(笑) おそらく一番の要因は前のテーマで盛り上がり過ぎて(しかも本題じゃないとこでw)、皆がこのテーマにやってくるのが遅くなったということなんでしょうけどw
スカイツリー「スヨン。もはや神ですね\(^o^)/」
ネンミョン「じゃあ、ユナペンなんで~、ソヒョンがしっかりしてるから、ついマンネじゃないのに遠慮がちにしてしまう謙虚なところです。」
バルビス「ユリの声が好きです、セクシーな声も、面白い声も、可愛い声も、パボな声も、青春不敗で色々と聞いていく内に(/ω\)」
fyuMAXi「ユナの見た目からは想像できない低音ボイスとか!」
にちろー「テヨナの歌声最高!」
まゆりん「ティパニさんの可愛らしさアピールな雰囲気の出し方~ちぇご~自分はどうしたら可愛く見えるかをよく理解している女の子だと思う…」
改めてコメントを読んでみると、まあ、もう皆さん出てくるわ出てくるわ(笑) イチオシのメンバーだけでなく、やはり9人はそれぞれ個性があって、そのどれもが魅力的。そして、その9人だからこそのコンビネーションや、ダンスの美しさ、楽曲の完成度を高める歌唱力もソシの魅力であると多くの方が感じているようですね。なんだか凄く真面目なまとめになってしまって面白くないので、最後に際立ってピョンテな二人のペンにそれぞれ登場していただいて、このテーマの締めとさせていただきましょう!
まつだっくま「ユリペンなので、ユリについて…。非常に多忙な中、楽しもうとする気持ちが表にも出ていて好きです。MCもドラマもダンスも歌も。全部大好きで、全部頑張りたい…欲張りで大変だと思うけど、それを全然表に出さずに、プロとしてこなすところ。大学に通って、勉強しているのもすごいなーと思っています。彼女のいつも楽しもうとする気持ちにとっても励まされています。また、自分の大好きなダンスへの気持ち…I AMを見て、感動しました。あとは、負けず嫌いなところも大好きです。負けず嫌いなところを表面に出して悔しがるところがかわいいですね。ルックス・スタイルもチェゴ、ダンス中の節目もチェゴ、太もももチェゴ、笑顔もチェゴ、張り切りすぎちゃうダンスもチェゴ、かわいらしい歌声もチェゴ、楽しそうにこなすMCもチェゴ…チェゴチェゴチェゴ…サランヘヨー♡」
つよにぃ~「ソニのばるるんwww」
ソシの日本での活動は、こんな変態なファンに支えられているのですね。
そんなこんなで、熱冷めやらぬまま、まずは第1部が終了しました。圧倒的な人数の多さで、記事をあげるとどんどん埋まっていく、というのが手に取るように感じられた今回の座談会。なかなかコメントできない方も多かったようです。ここにあげた以外にも、皆さん、それぞれ愛のこもった(中にはこもり過ぎたw)コメントの連発で、このあとの1時間休憩ではクールダウンしないのではないかな?と思えるほど。これがリアルなオフ会だと、とんでもない騒ぎになっているでしょう(笑) そのへん、FBでの会話はある程度セーブできるから、丁度いいかもしれません(笑)
そして、舞台はさらにK-POP全体に広がっていく第2部へと移るわけですが、それはまた次回ということで!
そして、舞台はさらにK-POP全体に広がっていく第2部へと移るわけですが、それはまた次回ということで!






