5人だったオフコースから、
鈴木康博さんが抜けて、
4人になってからの曲です。



4人になってから、
メインヴォーカルを務めるようになった
清水仁さんが歌っています。

真っ直ぐで、温かみのある清水さんのヴォーカルが、
歌詞(吉田拓郎さん作詞)の内容とよく合っていて、
不器用さが入り混じる情熱を感じさせてくれます。

4人のオフコースで、
一番好きな曲です。